KOF

年末・双葉ほたる祭り

さてみなさん、この大みそか特別更新として、餓狼MOWのヒロイン、双葉ほたる対D.A.S・ティンクル、どき魔女系キャラとCSN・カプコン、SNKキャラの補完をお送りいたします。
そのD.A.SはもとよりCSNについては、前にも述べたようにD.A.SのSNKキャラにて同系列キャラとのシナリオがCSNにて事足りると判断しての措置ということで。

そのCSNの追加キャラシナリオは以下の面々、
ルーファウス・ジュリ(ストⅣ)
大門・真吾・チャン・チョイ・バイス・社・柴舟・ゲーニッツ(KOF)
アンディ、チン・ダック・十平衛・タン(餓狼)
テムジン・ジャック・李白龍(龍虎)

といった具合で。

そもそもほたるといえば、MOWにおいて、セカンドサウスにおけるカインやグラント、その背後に広がる大いなる闇の中、小さく儚げに見えるほのかな光によって主人公のロックを導くというのが彼女のよって立つ物語のはず、と編者はそう思っております。
それについて、一見お先真っ暗に見える来年にほのかな光の導きを、ということでの企画でした。
それではまた次回、年明けにお会いいたしましょう。

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月華新作、ですか(その2)

さてみなさん、先日月華の新作の噂について編者も一言触れたことと思います。
一部の期待通り新作の格ゲーとなるか、はたまた無難な落ちものパズルゲームとなるか、
まあいずれにせよ気になるのは登場するキャラクターの面子。その中には新キャラクター(いうなれば作品のオリキャラ)も登場するかもしれません。
そこで一つ提案しますが、当サイトでももしかしたらかつての企画に(無理やり)押し込んで活躍させちゃおうと考えておりますが。
まあその時は期待しないでいてくださいね。それではまた。

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カルノフVSティンクル&どき魔女系キャラ<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今週の本サイトにての更新はバトルコロシアムD.A.Sにて、カルノフ対テインクル&どき魔女系キャラとのシナリオをお送りいたします。

そんな中、アクジたちとの掛け合いにて使徒やら士師やらという用語がありますが、それについて一言。

D.A.Sの世界にて、神や上級天使が地上になんらかの干渉を行う際、自らの強大な力を直接及ぼすと、地上にどんな影響を及ぼすか分からないので、自分たちの意思を実行する地上代行者たる士師や使徒を使役するわけである。

その士師と使徒との序列はほぼ同じだが、年の功からカルノフの方が優越されているのが実情である。

まあそういうことですので、今回も、それでは、ごゆっくり。

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ほたるVSマジカルドロップ系キャラ<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今週の本サイトにての更新バトルコロシアムD.A.Sにて、ほたる対マジカルドロップ系キャラとのシナリオをお送りいたします。

ここのパートにてほたるの格闘家としての優しさを特に強調したかったのですが、マジドロのキャラたちとは本当にしっくりといっているかなと思っておりますが。

まあそんなわけで、それでは、ごゆっくり。

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溝口誠VSマジカルドロップ系キャラ<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今週の本サイトにての更新はバトルコロシアムD.A.Sにて、溝口対マジカルドロップ系キャラとのシナリオをお送りいたします。

ここのパートでは溝口のちょっとした欲望を描写できるかなと思って組んだつもりなのですが。

ああそういえは、先に溝口のモデルをジャンカプの記事にしたなあ。

まあそんなわけで、それでは、ごゆっくり。

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月華新作、ですか

さてみなさん、最近プレイモアさんにてあの不遇の名作『月華の剣士』から~あかりと七つの妖珠~なるタイトルが新作に出るという情報を目にしました。

たしかにここ8年、プレイモアは携帯ゲームやらパチスロやらも手掛けているものの、やはりKOFで手一杯といった感が強い(侍魂もあるけとあれは外注だから)。

そういや最近スカイステージなるものも登場するけど。

さておきそのあかり妖珠、いかなるジャンルになるか、

まあ率直にいって珠ということだから落ちものパズルゲームの確立が高い。まあそれでも格闘ゲームへの期待もあることで、その場合はまあ前2作の中間の時期背景、すなわち外伝になるだろうと思うけれど。

まあ僕自身も第二幕の補完予想をしたけれどねえ。

まあそんなことで、スカイステージ同様これも期待することにしましょう。

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香澄VSティンクル&どき魔女キャラ<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今週の本サイトの更新はバトルコロシアムD.A.Sにて藤堂香澄対ティンクルスタースプライツとどきどき魔女神判のキャラのシナリオをお送りいたします。
まあどき魔女については現在プレイモア作品としておさまっていますが、系統的に旧ADK系のスタッフが関わっておりますのでADKサイド扱いとしております。

あと、キャラについてはもうちょっと増やしてもいいかなと思っておりますが。

さて注目のキャラクターといえば。

<ティンクルスタースプライツ系>
・リアリー=テイル:竜使いの女の子でロードランのライバル。
・ヤン・ヤンヤン:ハネブタ使いの女の子でハネブタに乗って闘う。
・アーサー=シュミット:ロードランの追っかけをやっている少年、背中のジェットパックを駆使して闘う。
・魔王メヴィウス:ロードランたちの宿敵だが、いわゆる正統派の魔法使いタイプ。
<どきどき魔女神判系>
・西村アクジ:どき魔女の主人公。初歩の天使魔法と剣術で闘う。
・赤井まほ:アクジが最初に尋問した魔女容疑者でアクジを慕うようになった。チアリーダー格闘技を用いる。
・安部まりあ:アクジの幼馴染で数多くの心霊グッズを駆使して闘う。
・望月ゆーま:アクジを兄貴を慕う少年で獣人の末裔。獣化して闘う。
・なみ&なぎ:双子の姉弟、水泳を基本とした体術を用いる。本体とオプションの役目を交代して担い、異なる技を駆使できる。
・桜ひめぎ:自称ルポライターのお姉さん。羽根の生えたパワードスーツで闘う。
・聖夜イブ:普段は校医のお姉さんだが本当はセラフィムで高等の天使魔法を使う。

まあこんなところで、それでは、ごゆっくり。

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11月の予定

さてみなさん、今回の更新、というか今月はバトルコロシアムD.A.S強化月間と洒落こみたいと思います。
内容はかねてからの要望によりDECOから『マジカルドロップ』系を、旧ADKから『ティンクルスタースプライツ』系と『どきどき魔女神判』系のキャラを追加する運びです。

さてそのマジカルドロップ系で登場するキャラクターは次の通り(多少脚色あり)

・ワールド:マジカルワールドを統括する女神で、世界を見通す第三の目を持つ。主に身体を覆う帯で攻撃する。性格はおっとりとして楽天的だが根はしっかり者。
・エンプレス:マジカルワールドの実力者で女王様気質。デコ版ムチ子。
・マジシャン:非常に自信家で完全主義な魔術師。ファイティングファンタジーのソロモンやデスブレイドのクロノスと同じような闘いをする。
・プリエステス:読書好きなシスターで非常に潔癖症。手に持った分厚い本と本から繰り出す魔法を武器とする。
・デス:迷える魂を冥界に誘うのを使命とする死神。それゆえに誰からも恐れられるが非常にさびしがり屋。
・ジャッジメント:女神たちの伝令役の関西弁の天使。伸縮自在のホルンを武器にする。
・ジャスティス:熱血漢の女戦士、大きな剣が武器。
・ストレングス:本来の守護者たる父親に代わり闘う女の子。両手の鉄球が武器。
・チャリオッツ:正体は鎧から出来た人造妖精で猪突猛進の槍使い。
・デビル:非常にいたずら好きの小悪魔。魔法は苦手だが体術で闘う。
・スター:魔法アイテム『星降る壺』で闘う女神のたまご。
・フール:花とネコを愛する魔術師のたまご。ハーミットの弟子でマジシャンとは兄弟弟子にあたる。独自の言葉づかいで、のんびりとした性格だが本当は頭脳明晰?

本記事においてまずはカルノフと香澄対マジドロ系キャラのシナリオをお送りいたします。

それでは、ごゆっくり。

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柴舟チーム<KOFⅩⅡ予想ストーリー>

さてみなさん、今回の更新はKOF12予想ストーリーにて柴舟チームをお送りいたします。まあ草薙柴舟といえば本来のストーリー上重要キャラでありながら95以降、いわゆる容量関係の都合上登場の機会がなく、結局特別編の98とNEOWAVEの2つのみという始末。とはいえコンシューマーにての補完だけは一応なったけれど。

ともかくある意味オロチ編のリベンジでもあるアッシュ編にて、やはり柴舟も出なきゃウソでしょう。もっとも今となってはこの企画も無理があるかもしれないけど。

まあ何はともあれ、それでは、ごゆっくり。

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秦崇雷対DECOキャラ<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今週の更新バトルコロシアムD.A.Sから秦崇雷とDECOキャラとの掛け合いデモをお送りいたします。
崇雷といえば餓狼伝説3において弟の崇秀とともにラストボスとして立ちはだかるもリアルバウトにてデフォルトに降格、さらにはKOFにおいて山崎に設定で出し抜かれる形となったもので。まあそこで当記事、というより自分的にはKOFの設定を意識してストーリーを組んだつもりなのですが。

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