ファイアーエムブレム

星の導きは戦いの訪れ<無双エムブレム・紋章編>

さてみなさん、今週の更新は無双エムブレム・紋章編MAP5、グルニア解放をお送りいたします。

この章でいよいよマルスたちはにっくきラングを討伐する運びです。

あとそれと並行して、今まで記載しなかった原作での重要アイテム、星の欠片のイベントもまとめてお送りいたします。

これは無双OROCHIの重要アイテム入手と同じようなものですが、当記事はストーリー重視ということで、少し頭をひねる程度で進行する予定です。

まあそんなわけで、それでは、ごゆっくり。

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戻ってきたあの男<無双エムブレム・紋章編>

さてみなさん、遅ればせながら今回の更新無双エムブレム紋章編・MAP4のシナリオと関連情報をお送りいたします。

さてこのシナリオを経て仲間になるキャラ、プレイヤーのオグマ、シリウスはともかく護衛キャラのユベロ、原作であまり使わなかった人もこの記事にてはある程度の活躍が期待できるかもしれません。

まず魔法系のキャラということもあって炎や氷の魔法を放つのはもちろん、無双OROCHIのようにプレイヤーに属性を付けるということもできるので、これはこれから中盤当たりの攻略にも有効かもしれません。ちょっとネタバレになってしまいますが。

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生きていたあの男<無双エムブレム・紋章編>

さてみなさん、今回はお盆休みということで本サイトの更新を1本分お送りすることと相成りました。

前回戦国無双3の記事をお送りし、それに伴い、というわけではありませんが、同じWiiつながりだろうということで、無双エムブレム紋章編のMAP3を送りいたします。
まあ原作をプレイされた人には分かると思いますが、竜騎士のミネルバはもうちょっと後の参入ということとなります。そして冒頭で乱入する彼の御人もいずれは、ということで。
まあ今回も簡単ではありますが、それでは、ごゆっくり。

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訪れるはもう一つの反乱、もたらされるは勇者の証<無双エムブレム>

さてみなさん、今回の更新はいつもより1日遅れで無双エムブレム紋章編のMAP2を送りいたします。
グルニアの反乱を鎮圧したのもつかの間、今度はマケドニアの反乱を鎮圧するべく向かったマルスたち、それは大いなる陰謀の幕開けであった、といったところで。
あとMAP2までの追加キャラクターの紹介も併せてお送りいたします。

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再び回る運命の歯車<無双エムブレム・紋章編>

さてみなさん、本サイト今回の更新は『無双エムブレム』紋章の謎編のMAP1をお送りいたします。

暗黒竜との戦いから1年余、再びアカネイアの大地に吹き荒れる戦乱の嵐、それに否応もなく身を投じていくマルス王子とその仲間たち、新たなる戦い、新たなる敵、新たなる仲間、そして新たなる冒険と、かつてスーファミ版で苦戦したみなさん、DS版暗黒竜で苦戦したみなさん、同じくキャラコンプリートが出来ずに歯噛みしたみなさん、そしてその他諸々の事情を抱えていたみなさんと、ファイアーエムブレムと無双シリーズの融合した世界を再び、編者としても出来るだけ再現したいと思います。

それでは、ごゆっくり。

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選ばれし者たち<無双エムブレム>

さてみなさん、本サイトにおいて永らくご愛顧いただきました無双エムブレム・暗黒竜と光の剣もいよいよ最終決戦と相成りました。さあここまでくればひとまずの平和は目前です。
そもそもこの企画は2年ぐらい前にほんの些細な思いつきから構想を練り、先年のDS版新暗黒竜に触発されて組まれた企画でした。
今としてはここにひとまずの完結を見ることは何かしらの感慨を覚えずにはいられません。
とはいえ、FEファンの次の関心はやはり次回作の動向でしょう。まあ編者としても原作をなるべく反映させて次回の紋章の謎を企画したく思います。
まあペースとしては1月に1本といったところでしょうか。
そんなわけで、また来月。

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ガーネフとの決戦<無双エムブレム>

さて今回の更新無双エムブレムにおいてマルスたちはついに宿敵の一人であるガーネフと戦うことになります。
それを倒せばメディウスはもう目の前です。
あと首尾よく倒せたらMAP8のユミルをちゃんと迎えに行きましょうね。
まあそんなわけで、おまけの敵将ガーネフのデータをば、

ガーネフ
タイプ:パワータイプ
武器:暗黒魔法(黒い気やら電磁波やら黒い光線などを繰り出し攻撃する)
無双技(単体):掛け声とともにマフーの悪霊たちが周囲をなぎ払う。
(騎馬):単体と同じ。

まあ、従来の無双シリーズではよくあることということで。

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マケドニア・骨肉の戦い<無双エムブレム>

さてみなさん、本サイト今回の更新、無双エムブレムは、天空の騎士ミシェイル:マケドニア城下の戦いをお送りする運びです。
確かにマケドニアもグルニアと並ぶドルーア連合軍の一翼なのですが、初代のころはそれほど苦労したといった記憶はグルニアと比べては薄く、敵将のミシェイルもそこそこ強いといった感でしかなく、キャラ的にただの悪役といった印象を受けた。
それが紋章の謎にてはドラマに厚みを与えられ結構印象もよくなった。
それを尊重して本記事もそれなりに制作したつもりなのですが。

さて本記事におけるミシェイル、そして彼の親友たる傭兵ウォレンのデータをば、

ミシェイル
タイプ:パワータイプ・特殊騎馬(飛竜に変化)
武器:竜剣(三國の関平の剣を少し大きくしたような剣を軽々と操る)
無双技(単体):数回斬りはらってから、続けて数回地面に剣を叩きつけて爆発させる。
   (騎馬):飛竜から巨大な火の玉を何発か吐き出す。

ウォレン
タイプ:テクニックタイプ
武器:長弓(体術と弓矢で攻撃する、あと特殊操作で多少のホーミングがきく矢を放つ)
無双技(単体):貫通力のある矢を連続して放つ。
   (騎馬):単体と同じ。

とまあ、こんなところで

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グルニア・運命の戦い

さてみなさん、本サイト今回の更新、無双エムブレムは、ブラックナイツ・カミュ:グルニア城下の戦いをお送りする運びです。
そういえば原作のMAPも難関だった覚えがあり、結構苦戦したものです。

それはひとえに敵陣の配置の重厚さ、そしてなにより敵将のカミュが持つグラディウスの槍の強力さが何よりも印象的でした。
やはり原作通りに彼は残念ながら仲間にはならず、代わりにロレンスとニーナがクリア後(ニーナは条件付きで)プレイヤーキャラとして参入します。

あと最後に本記事における敵将カミュのデータをば、
タイプ:テクニックタイプ
武器:長刃槍(柄が長い長剣のイメージで斬ったり払ったりで戦う)
無双技(単体):無数の光の刃を繰り出す。
   (騎馬):単体と同じ

まあ、こんなものでしょう、今は・・・・・。

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神竜族の王女、チキ<無双エムブレム>

さてみなさん、今回の無双エムブレムにて新たに仲間になるマムクートのチキ。物語の重要キャラの一人でFEのマスコットキャラと受け止める人も少なくないだろう。
そういえばDSの新・暗黒竜に神竜王の化身たるナギという隠しキャラがいたけれと。残念ながら彼女は本作品にてはオミットさせていただき、その代わりにドラゴン形態にナギのセリフ回しを反映させることにします。

あとこれは余計なことかもしれないけれと。かつて高屋敷英夫氏の紋章の謎の小説においてのチキの変身シーンはやはりいただけない。あれはほとんどモンスターだ。
そもそも魔法の力でマムクートになったのだから、ドラゴンに戻るのも魔法の力によるのを表現しなきゃ。

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無双エムブレム・アリティアの戦い

さてみなさん、本サイトにてのファイアーエムブレムと無双シリーズのコラボレーション企画“無双エムブレム

マルスたちもいよいよ故郷アリティアにたどり着く運びとなりました。そこに駐留する敵を退ければ祖国奪還はもう目の前です。

それはさておき、このMAPでは隠しを含めて5人のキャラクターを仲間にすることができます。その中の騎士アランと剣士サムソンは確かに最初選ばなければなりません。しかしながらその二人、原作の『紋章の謎』にては結局一緒に参加するということなので、この無双でもいずれ両方参入する運びとなります。さてその方法は見てのお楽しみということで、というまでもないけれど。

ところで、そのアランとサムソンの双方が守る村について、とどのつまり仲が悪い、というのはあくまでゲームシステム上のことでしょう。やはり敵の侵略を受けているのにいがみ合っている場合ではないのだが。ということでいっそ無双では統合することとあいなりました。

あと、ここまでの隠しキャラの紹介を簡単にいたしますと。

ホルス(MAP12):無双での設定はアカネイアの将軍なのだが、家族を人質に取られドルーアに寝返るも、後にとある騎士に家族を逃がされたことをとがめられ、グラ城に幽閉されたということで。

エッツェル(MAP13):原作17章外伝に登場する旅の魔道士で、当記事にてガーネフの魔力に操られているという設定です。その後のMAPにて重要なアイテムを入手すれば・・・・・。

アテナ(MAP14):原作6章外伝に登場。当記事ではグルニアに雇われているという設定です。ここでは自分より強いものに惹かれるということなので、しかも彼女と同じ剣士と言えば・・・・・。

ノルン(MAP14):先の記事と重複しますが、彼女と同じ出身で弓使いといえば・・・・・。

まあとりあえずがこんなところ。隠しの2人は次回大晦日の更新に、ということで。

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新・暗黒竜と光の剣(DS)レビュー

 さて、08年夏にDSで発売された『ファイアーエムブレム・新暗黒竜と光の剣』初代のファミコン版FEからスーファミ版の『紋章の謎』を経ての再リメイク版となった。

 大まかな概要は初代のFEを基にし、かつ追加の要素をふんだんに盛り込んだ意欲作である、のだが・・・・・。

 やはり全体的なストーリーを見ていわゆる究極の選択ネタのオンパレードといった感が浮かぶ。もともと究極の選択ネタは、アランとサムソンのキャラ選択からはじまり、バレンシア戦記でのソニアとディーン、聖戦の系譜でのヨハンとヨハルヴァなどなどと確かに多くのファンの頭と心を悩ませた。まあ初代の暗黒竜に対し次回の紋章の謎において前記の二人がともに参加することになり、選択ネタもアイテム選びにと緩和されたはずであった。ところがリメイク版の新暗黒竜はもうこれでもかというほどの究極の選択が多すぎる。特に追加キャラに関係するものがほとんどで、ある意味一部のファンの期待を裏切った形となり、ことにキャラコンプリートを目指そうとしたマニアは忸怩たる思いをしたのは想像に難くはないだろう。

 まあそこで、というわけではないけれど、編者が本メインサイトにて企画している『無双エムブレム』において、これら追加キャラたちは「特定条件で仲間になる」という形をとります。

 さて、その追加キャラたち、いくつか例示しておきますと。

ユミル(MAP8):原作20章外伝にて登場、当記事ではガーネフに操られてマルスたちにやむなく敵対するという設定で、参入条件は今はまだ秘密、でもこの後のMAPをクリアできたら、といったところで。

フレイ(MAP10):序章にてマルスたちの脱出劇にて登場するも、結局ストーリー的に彼自身が囮となり行方不明となるところでしたが、ここではとある護衛キャラが関係していると明記しておきましょう。

ノルン(まだ秘密):同じく序章でプレイヤー側のユニットを1人以上失った場合に彼女が参入するという設定でしたが。特別に仲間になるヒントをば、彼女のクラスは何か、といったところでしょう。

 とりあえずはこんなところで、他のキャラを含めて詳しい情報は逐次公開します。

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