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2009年10月

11月の予定

さてみなさん、今回の更新、というか今月はバトルコロシアムD.A.S強化月間と洒落こみたいと思います。
内容はかねてからの要望によりDECOから『マジカルドロップ』系を、旧ADKから『ティンクルスタースプライツ』系と『どきどき魔女神判』系のキャラを追加する運びです。

さてそのマジカルドロップ系で登場するキャラクターは次の通り(多少脚色あり)

・ワールド:マジカルワールドを統括する女神で、世界を見通す第三の目を持つ。主に身体を覆う帯で攻撃する。性格はおっとりとして楽天的だが根はしっかり者。
・エンプレス:マジカルワールドの実力者で女王様気質。デコ版ムチ子。
・マジシャン:非常に自信家で完全主義な魔術師。ファイティングファンタジーのソロモンやデスブレイドのクロノスと同じような闘いをする。
・プリエステス:読書好きなシスターで非常に潔癖症。手に持った分厚い本と本から繰り出す魔法を武器とする。
・デス:迷える魂を冥界に誘うのを使命とする死神。それゆえに誰からも恐れられるが非常にさびしがり屋。
・ジャッジメント:女神たちの伝令役の関西弁の天使。伸縮自在のホルンを武器にする。
・ジャスティス:熱血漢の女戦士、大きな剣が武器。
・ストレングス:本来の守護者たる父親に代わり闘う女の子。両手の鉄球が武器。
・チャリオッツ:正体は鎧から出来た人造妖精で猪突猛進の槍使い。
・デビル:非常にいたずら好きの小悪魔。魔法は苦手だが体術で闘う。
・スター:魔法アイテム『星降る壺』で闘う女神のたまご。
・フール:花とネコを愛する魔術師のたまご。ハーミットの弟子でマジシャンとは兄弟弟子にあたる。独自の言葉づかいで、のんびりとした性格だが本当は頭脳明晰?

本記事においてまずはカルノフと香澄対マジドロ系キャラのシナリオをお送りいたします。

それでは、ごゆっくり。

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ラジオの思い出

ブログネタ: ラジオで聞きたいのは、音楽?スポーツ中継?ニュース?楽しい話?参加数

ラジオといえばやはり学生時代に深夜放送に流れる音楽とDJが結構楽しめました。
今も専ら音楽を、と言いたいところですが、まあ今はテレビやインターネットなどにメディアが移り、またカーオーディオでもCDやナビHDにての音楽を楽しむようになったので純粋にラジオを楽しむ機会は少なくなりました。
まあそれでもラジオにはラジオなりの味というのも探せば結構深いものがありますからね。

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小学五、六年生が休刊、ですって

さてみなさん、遅ればせながら小学館の学習雑誌である小学五年生、六年生が休刊することに相成りました
まあ87年の歴史に幕を閉じるということですが、創刊は1922年(大正11年)ということだからかなりの歴史を持つということでしょうね。
まあ確か、昔の雑誌はコミックと軽い勉強やアイドル情報などでしたが、現在はほとんどアイドルや流行情報とか。
まあこれからは子供向けの情報雑誌に統合するということだから。まだまだ歴史は続くと考えてもいいでしょうか。

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徳川慶寅<サムライスピリッツ閃・予想ストーリー>

さてみなさん、今回はついに侍魂零の主人公格たる徳川慶寅をお送りいたします。
まあこの回をもってレギュラーキャラの補完はひとまず終了ということで。
まあ次回からオリキャラを活躍させようかなとも考えておりますが。
まあ何はともあれ、それでは、ごゆっくり。と、その前に、

まずは今まで公表したキャラのリストをお送りいたしましょう(順不同)。

真鏡名ミナ

黒河内夢路

アンドリュー

いろは

劉雲飛

緋雨閑丸

花諷院骸羅

チャムチャム

ナインハルト=ズィーガー

不知火幻庵

タムタム

―徳川慶寅・ストーリー―

・オープニング
日輪國の乱の後に徳川将軍の位を弟家斉に譲り、自分は剣の腕を磨く傍ら恋人たちと気ままな生活を送り、有事の際には半蔵、十兵衛とともにあたっていた。
今回異国の勢力の陰謀と、枯華院に預けられた赤子の失踪。この2つの事件の共通点を見抜き、とくに後者を中心にあたることとなる。

・登場
通常「さて、ひと勝負いこうぜ」
対覇王丸「いい勝負ができそうだな」
対柳生、半蔵「ちょっと付き合ってくれるかい」
対女性キャラ「お手柔らかに頼むぜ」
対少年キャラ「元気なやつは俺は好きだぜ」
対悪役キャラ「殺し合いは無粋だねえ」

・勝利
通常「結構面白い仕合だったぜ」
対ドラコ「どうだい、剣も捨てたものじゃねえだろう」

・対ドラコ戦
慶寅「あんたが用心棒ってところか」
ドラコ「フッ、刀は多ければいいってもんじゃない。この銃にかかればな」
慶寅「不粋だね、たかだか喧嘩に銃を使うとはな」
ドラコ「こいつは喧嘩ではなく殺し合いだ、なに、一発で撃ち抜けばそれで終わる」

・対ゴルバ戦
ゴルバ「待っておったぞ、将となる武士(もののふ)よ」
慶寅「あんたが元凶ってところかい」
ゴルバ「聞け!今、欧州諸国は火種を抱え ひとたびそれが燃え広がれば世界中を巻き込もう。その業火より我が祖国を守るためには真の強兵を備えた新国家が必要なのだ!我は汝のような目的のためならば死をも恐れぬ武士(もののふ)の覚悟を買っておる。その精神で兵を養えば・・・真の強兵は完成する!」
慶寅「やれやれ、こんなご時世にこんな面倒なことを考えるもんだぜ。まあさっさと片付けるか」

・対真ゴルバ戦(:この項は編者の創作です)
ゴルバ「これほどか、貴様の力は。やはり我が命捨てねば貴様は討ち取れぬ。ならば捨てよう、我が命。この命(みこと)の力を借り、我が命をもって、大いなる力を与えたまえ」
ゴルバ、いずこからか一人の赤子(命・みこと)を取り出して掲げ、そこから発せられる妖気から異形の姿に変貌する。
慶寅「そうでなくっちゃな、喧嘩は派手な方が面白え」

・エンディング

ゴルバを倒した後、天降藩の諸事を刃兵衛ら藩士に任せ自分なりに一件を落着させた。
その後も気ままな生活を送り、ことに新しい剣士仲間として猛千代を得るに至る。
多少気負いのある猛千代をあしらいつつもよくよく導いていく。
ある日、猛千代、覇王丸ら仲間と一緒に桜の茶の湯に興じる。
その中で、慶寅はつぶやく。
「すべて世はことなしか。しかしまあ、
この泰平もいつどう転んじまうか分からねえ。
そん時はそん時で俺たちの出番ってことだな。
まあ今は、この一時を楽しむことにしようぜ」
その慶寅の言葉に、皆もうなづきつつ、立てた茶と舞い散る華の香りに身を任せるのだった。

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食べる喜びと待つ喜び、ということかな

ブログネタ: お店の行列、並ぶ派? 並ばない派?参加数

確かに食べることが中心で並びますね。その間に携帯などでネタを書いたりして時間をつぶしたものです。
こうしてお目当ての料理を楽しむ、これも並んだ甲斐とともに味わう。やはりその喜びは格別です。

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今週の神様48号:まだまだ先を目指すってばよの巻

ただ勢いだけの蕎麦談義か、空腹が一番の調味料というけど、よく暴動起きなかったな。

今週はナルトお休みでいきますか。

<銀魂>
今回結野アナの秘密が明らかに。しかし東不可止プロデューサー涙目だな、ある意味。

<ONE PIECE>
ミホークとルフィの対決、確かに敵わないのを予測しての回避か、やはり成長したかな。
そしてセンゴクの奥の手が。だけどあったなこういう兵器が。

<トリコ>
アイスヘルへと乗り込んだトリコ一行、しかし裏では美食會の陰謀が、それに腹の探りあいか。

とまあこんなところで。

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柴舟チーム<KOFⅩⅡ予想ストーリー>

さてみなさん、今回の更新はKOF12予想ストーリーにて柴舟チームをお送りいたします。まあ草薙柴舟といえば本来のストーリー上重要キャラでありながら95以降、いわゆる容量関係の都合上登場の機会がなく、結局特別編の98とNEOWAVEの2つのみという始末。とはいえコンシューマーにての補完だけは一応なったけれど。

ともかくある意味オロチ編のリベンジでもあるアッシュ編にて、やはり柴舟も出なきゃウソでしょう。もっとも今となってはこの企画も無理があるかもしれないけど。

まあ何はともあれ、それでは、ごゆっくり。

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のび太の堕落論(その4)<本当は怖いドラえもん>

さてみなさん、今回は眠ることと、それを趣味としているのび太くんを通じて、まあ勝手な解釈ながらこの根底を探りたいと思います。それでは、ごゆっくり。

眠りの天才のび太~寝れば現実逃避出来るのか

その日も授業中に居眠りをして先生やママに叱られ、ジャイアンたちにからかわれ、果てはどんな夢を見てるのかと調べたら、昼寝の夢だとドラえもんに呆れられる。

寝てばかりじゃ動物と変わりないとドラえもんは諭すも、のび太くんはもし寝ていれば尊敬される世界になったらと、『もしもボックス』でそういう世界にしてもらう。

果たしてその世界でののび太くんは一躍ヒーローに祭り上げられたが、町のみんなが眠ったままで、果ては居眠り運転のトラックが家に突っ込んで、のび太くんもこれはたまらんと、もとの世界に戻したそうな。

このお話は日常の煩わしさから解放されて、ゆっくりと(眠って)過ごしたいという誰しもが思うささやかな欲求とあとその弊害も描かれているということで。

然るにいっつもストレスにさらされっぱなしののび太くんは、寝ることによってそのストレスを押さえ込んでいるかもしれない。

そう考えれば日頃風当たりが強いのび太くんがストレスに押し潰されずになんとかやっていけたのもうなづける。

それを邪魔されるとすれば(と思い込んでいるにしても)やはりたまったものじゃなく、ついつい弱音を吐いてしまったのだろう。

あと、どこかのお話で「いっつもボーっとしているからストレスなんて感じない」といったくだりがあるけれど、それはウソだろう。

何故ならストレスを感じない人間なんていなく、むしろストレスは生物が本来持っている本能のひとつなのだから。要はそれをいかに制御出来るか、これにつきるだろう。

それを鑑みて、このお話はある程度の現実逃避のお話ともとらえられるだろう。

つまりは寝ることによって日頃ストレスの多い現実から離れようとしたのだけど、やはりそれだけでは何かと具合が悪い。

やはり、生きている限りぐっすりと寝ていてもやがて朝に目覚めるものだから、その辺の心構えをしっかりとやれればいいのでしょうね。

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今週の神様47号:秋の夜長は休みたいの巻

まあ確かに往年の市電が電気自動車の大きなヒントになることでしょうね。

さて今週のジャンプは、

<NARUTO>
マダラから告げられた宣戦布告。それに対して五影と侍も連合を約束する。
しかしまあ後半のサブちゃんは何なんだ。
して次回はお休みですか。

<トリコ>
新たなる冒険の地、北の大地アイスヘルへ旅立ちだ。
しかしまあ、あのサメ人間食えるかなあ。

<銀魂>
真撰組の鼻水コント、以上。

まあこんなところで。

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秦崇雷対DECOキャラ<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今週の更新バトルコロシアムD.A.Sから秦崇雷とDECOキャラとの掛け合いデモをお送りいたします。
崇雷といえば餓狼伝説3において弟の崇秀とともにラストボスとして立ちはだかるもリアルバウトにてデフォルトに降格、さらにはKOFにおいて山崎に設定で出し抜かれる形となったもので。まあそこで当記事、というより自分的にはKOFの設定を意識してストーリーを組んだつもりなのですが。

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KOF・MI製作中止、ですって!?

 さてみなさん、先日あてなっくるさんの記事を拝見して。何とKOF・MIシリーズの製作中止の運びを知ることと相成りました。

 まあ確かに自分としてはショックなことと受け止めておりますが、やはりこの背景にはプロデューサーのFALCOON氏の離脱が大きく影響を及ぼしているのはいうまでもないでしょう。まあまして同氏はKOF03やⅩⅠのプロデュースも手掛けていましたから。

 さてそのMI~マキシマムインパクトシリーズですが、ストリートギャングの抗争から始まり異邦の勢力の介入という、まあ独自ながらまとまった世界観が評価したいけど、ストーリーはデフォルトキャラ以外は中途半端で、ある程度FALCOON氏の趣味だろうキャラ衣装も指摘したい。

 それにそのキャラについて、まず主役級の3人とボス2人については僕的にはまあどうでもよく、ことにニノンとチェ・リムの2人について、後者は初代と違い半ばコンパチキャラとなってしまったし、前者はその実像があまり記されなかったのもおしい。そういえばアーケードのMIAもあったけど、これまた敷居が高すぎて初心者にはとっつきにくかった。その時期はアーケードの格ゲーもごぶさただったから。

 まあニノンについてはD.A.Sにて活躍させようかなと思うけどね。

 まあともかく、これがもっと悪い事態にならないかが心配といえば心配ですが。

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ひろし&ピョン吉<ジャンプVSカプコン>

さてみなさん、このジャンカプも久しぶりだという感もありますが、今回はジャンプ初期の名作『ド根性ガエル』からひろしとピョン吉をお送りいたします。
まあこの作品についてはおそらくほとんどの人が生まれる前の作品だったことでしょうが、それはそれで最近はソルマックのCMでもご存じという人もおられることでしょう。

そんなわけで、それでは、ごゆっくり。

ひろし&ピョン吉
出展作品:ド根性ガエル
東京の下町に住んでいる中学生ひろしとシャツに張り付いたカエル、ピョン吉が学校や町内を舞台に大活躍をしている。
今回は他の学校からの介入を通じて大いなる陰謀に立ち向かうとか。

・投げ技
背負い投げ(相手の近くで前後+中、大パンチ):相手と組んで背中から投げ落す。
巴投げ(相手の近くで前後+中、大キック):相手と組んで倒れざまに後方に投げ飛ばす。

・必殺技
気合いパンチ(214+パンチ):踏み込んでパンチを繰り出す。
ド根性ダッシュ(236+パンチ・要ピョン吉):ピョン吉の跳力を利用して前方に突進する。
ド根性ジャンプ(236+キック・要ピョン吉):ピョン吉の跳力を利用して斜め上に飛び跳ねる。
ド根性スタンプ(421+キック・要ピョン吉):軽く飛び跳ねてから踏みつけるように着地する。
ド根性ドロップ(相手の近くで63214+中、大パンチ・要ピョン吉):相手と組んでからピョン吉の跳力を利用して後方にジャンプしてから頭から落ちる。
行ってこい!(6+パンチ全部・要ピョン吉):シャツを脱ぎピョン吉と分離する。
戻ってこい!(ピョン吉と分離中に4+パンチ全部):脱ぎ捨てたピョン吉を戻してシャツを着直す。
ピョン吉ダッシュ(ピョン吉と分離中に236+パンチ):ピョン吉が前方に飛び込む。
ピョン吉ジャンプ(ピョン吉と分離中に236+キック):ピョン吉が斜め上に飛び込む。

・スーパーコンボ
男一匹大立ち回り(236+パンチ2つ):踏み込んで突進しつつパンチやキックを繰り出す。
ド根性だいっ!(相手の近くで63214+キック2つ・要ピョン吉):ピョン吉が相手にかみついて何度も投げ落してから投げ飛ばす。

・ハイパーコンボ
友情の大立ち回り(236+パンチ3つ・要ピョン吉):シャツを脱いで相手に投げつけ、ヒットしたら相手をはさんで2人で乱舞攻撃を繰り出す。

・勝利メッセージ(抜粋)※ひ:ひろし ピ:ピョン吉のセリフ

リュウ:
ひ・すげえ、これが本当の空手かあ。
ピ・なんか動きにスキがなかったなあ。
春麗:
ピ・こんな強いキックを素早く繰り出せるなんてな。
ひ・離れても逃げ切れないからなあ。
ガイル:
ひ・あの宙返りキックは怖かったなあ。
ピ・うかつに飛びこめば、やっぱ負けそうだったよ。
ザンギエフ:
ひ・プロレスラーってでかくて強いんだな。
ピ・遠くからでも捕まっちゃうからな。
ダルシム:
ひ・ヨガってやっぱり何でもありだな。
ピ・テレビで見るよりもすごいよな。
さくら:
ひ・ねえねえ、君どこの学校、今度デートしてくれる。
ピ・あんまりしつこいと京子ちゃんうるさいぜ。
キャミィ:
ひ・ピョンピョン飛び跳ねるかわい子ちゃんかあ。
ピ・ぜひお友達になりたいなあ。
ダン:
ひ・ケンカはからきしだけど、いつも前を見てるか。
ピ・かっこいいなあ、そういうのも。
ローズ:
ひ・占いってのも信じないわけじゃないからなあ、
ピ・自分の運命ってのも自分で決めたいよ。
モリガン:
ひ・お色気ってのもなんか恥ずかしいなあ。
ピ・油断したらすぐ投げられちゃうからなあ。
バツ:
ひ・腕っ節だけならかなわなかったかな。
ピ・勝ち負け関係なく気持ちよかったよ。
あきら:
ひ・すっごいかっこいいお姉ちゃんだな、
ピ・こういうりりしいのもよかったなあ。
英雄:
ひ・うちの先生よりも厳しそうだったけど、
ピ・案外話が分る先生だったなあ。
トロン:
ひ・たくさんのロボットにすごい機械か。
ピ・結構使いこなせてるなあ。
デビロット:
ひ・チームワークは負けないつもりだけど。
ピ・何か危なっかしい奴だったよな。
イングリッド:
ひ・かわい子ちゃんの割に大人びてたな。
ひ・ちょっと近寄りがたかったからなあ。

悟空:
ひ・なんか身体が光ってなかったか
ピ・強いってのはこんなのかな。
ルフィ:
ひ・海の男ってこんな伸びるもんかな。
ピ・ド根性も半端なかったなあ。
ナルト:
ひ・すっげえ、今でっかいカエル呼んだよな。
ピ・危うく食べられると思ったぜ。
銀時:
ひ・これが侍の心意気かなあ。
ピ・木刀一本でも甘く見ちゃいけないなあ。
一護:
ひ・でかい包丁みたいだったなあ。
ピ・ほんと生きた心地しなかったよ。
剣心:
ひ・切れない刀ってもんじゃないよなあ。
ピ・気迫でぶっ倒されそうだったなあ。
星矢:
ひ・すっげえ、パンチが一度にたくさん見えた。
ピ・まさに流れ星だったなあ。
丈太郎:
ひ・あんたの力、見えなかったけれど、
ピ・とてもよく感じた気がするよ。
桃太郎:
ひ・たかだかケンカでもバカにしちゃいけねえか。
ピ・命かけるってこういうことかなあ。
キン肉マン:
ひ・何かレスラーというよりヒーローだったよな。
ピ・超人レスラーもなかなかいいよなあ。
一堂零:
ひ・これも威厳があるっていうのかな。
ピ・ちょっとつかみどころないけどな。
大尊:
ひ・やっぱ本当に男らしいってのは、
ピ・この兄ちゃんみたいなのかなあ。
ララ:
ひ・ここまで大胆だなんて、ちょっとついていけないな。
ヒ・ほんと、油断も隙もないや。
両津:
ひ・お巡りさんも結構強かったな。
ピ・でも何か、元気なさそうだったけど。

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今週の神様46号:あと2年がんばるってばよの巻

まあネガティブ指向ってのは度を過ぎれば臆病にもなってしまうからねえ。

まあ今週はナルト10周年記念号ということと土曜発売ということもあって夕方更新です。
てなわけで、今週のレビューは、

<NARUTO>
語られるマダラの月の眼計画、そして尾獣の集合体、十尾(そのまんまだな)。
この騒乱でサスケはただの露払いだったかな。
しかし雷影、やはり間抜けオヤジだったか。
それはさておき、ついにマダラから大戦の始まりを告げられることに。

<トリコ>
始まりの酒場にてグルメ正義超人大集合、ですか。

まあそれに、銀魂は役に立たない料理教室とかワンピもワンピでまあ大混戦は続くということで。それにまた来週休むのか、と。

今週はこんなものですかね。

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真鏡名ミナ対餓狼キャラ<CAPCOMvsSNK・namco>

さてみなさん、今回の更新CSNにて真鏡名ミナ対餓狼伝説系キャラとのストーリーをお送りいたします。とはいえ、もうちょっと調子が戻らないようなので今日明日と分けて更新すると運びとなります。まあ彼女もまた真の武芸家となるべく修行中ということで組んだつもりなのですが。

まあそんなわけで、それでは、ごゆっくり。

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インチキ科学と呼ばないで(その3)<本当は怖いドラえもん>

さてみなさん、今月から連載企画を従来の火曜から水曜へと掲載することといたします。まあこの方がスケジュール的にバランスがいいかなと思った次第ですが。

今週はおなじみひねくれたドラえもんのレビューをお送りしたいと思います、それでは、ごゆっくり。

さて、ドラえもんの秘密道具の中でもいろいろな薬がある。その中には実際に何かしかの効き目が出る薬や、どう見ても身体の効き目ではないような効果の薬とがある。
今回はこういった薬について、ナンセンスのメガネをはずして理論的に述べたいと思います。

『ヤセール』~飲む事象変換装置
その日ものび太くんは夕ごはんを残したのでパパも説教しようとするがのび太くんはテレビに見入ってどこ吹く風。そこでドラえもんものび太くんに食べ物の有り難みを教えようとヤセールという薬を出した。その時はのび太くんもまだテレビにくぎづけだったので薬を置いて部屋を出て行った。しばらくしてのび太くんは薬に気づいてそれを飲んでしまった。
はたしてのびたくんは学校に遅刻してしまい朝食を取れずじまいだった。ドラえもんもそれを見て「これでのび太くんもお昼の給食をしっかりと食べられるだろう」と笑顔を浮かべたが、それからもトイレのドアが壊れてお昼の給食が食べられず、夕方ジャイアンと夜中まで将棋に付き合わされて夕食が食べられなかった。
心配したドラえもんが言うには、1粒だけでいいものを10粒ほど飲んでしまったので今日から3日間、何も食べられないということだ。
仕方なくタイムマシンで4日後に飛んで盗み食いすることとなったが、そこでののび太くんに盗み食いの疑いがかけられ結局ごはん抜きを言い渡された。
実はその日も薬の効き目が残っていて、つまりは何も解決にはなっていなかったのだ。

この話について、このヤセールという薬はまあある種、薬の形をとった事象変換装置といった代物だろう。つまりは身体の具合に関係なく、薬を飲んで周りの事象に振り回されて効き目になるといった具合である。
そういった事象変換の薬は他にも「捨て犬ダンゴ」とか「無人境ドリンク」などがある。

まあそこで編者なりに解釈してみると。
ヤセール:1日1食分食べられないということで作中10粒飲んだのび太くんは3日分(本当はそれ以上なので4日後も)食べられなかった。ということは1食分聞けば1粒消化するということになる。
捨て犬ダンゴ:食べれば二度と家に帰れなくなるということだが最後には団子を吐いて帰れるようになる、ということから食べたダンゴが胃の中にくっついて効き目が半永久的になるといった具合である。
無人境ドリンク:飲んで人を寄せ付けなくなるというドリンク剤なのだが、ここでも事象変換の要素があるので、まあ生体そのものを事象変換装置のようにするということで、まあそのためか効き目は1日だけといった具合である。

さて話をヤセールに戻して、まあ今しがた何も解決になっていないと書いたけど、まあ躾話という観点からすれば「ハラペコの辛さはこれで分ったかい」というメッセージが込められているので、これでいいのだ、ということになっているのだが。
あと少し横道にそれて、話中に薬を飲んで「うまい」といったくだりがある。
これは観念的な問題で編者としてもうがったかなという感もあるが、良薬はもともと苦いもので、うまい(甘い)薬はかえって良くない効き目になるといったことになるのだろうか。
まあ昨今、「効き目を損なわずに飲みやすい薬」をつくるのは現代医療としても重要なファクターだから。
それに最近のスポーツ生理学では過度の食事制限はかえって逆効果というからねえ。

最後少し蛇足になるけれど、編者としては少しひねらせて、オチについてネタを組ませていただきます。

~3日3晩もものが食べられないということで4日後に近所でパンを買って食べることにして当面の飢えをしのぐ。
ところが「こら、買い食いはいか~ん」と先生が怒鳴り込んできたので、慌てて時空の穴へと逃げ込む。
現在へと帰る途中、突然のび太くんが乗り物酔いをうったえすかさずドラえもんは洗面器を出して吐き出させる。つまりはこれも薬の効き目だろうとドラえもんは述べる。
しかし吐いたものの中からいくつかの薬が消化されずにあったので、結果的には薬の効き目はなくなったので、次の日しっかりと朝食をとることができた。

まあこれも食べ物のありがたみが分ったかい、といった趣なのでどうでしょう。

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小公女セイラ、ですか

ブログネタ: 秋の気になるテレビドラマは?参加数

さてみなさん、そういえばこういった番組も新たに放送スタートするといった報せを受けました、しかもこち亀の後番組ということで。
まあ編者としても期待しないわけにはいかないでしょう。前に紹介した記事の件もあるし。
内容としては原作の『小公女』に準じたストーリーとなるでしょうが、出演するキャストはほとんど日本人、というのはちょっと頭をひねらざざるを得ないかな、と。
まあしかし、これはテレビドラマを媒体にした舞台演劇と割り切ればそうそう拒絶せずに見られるとは思いますが。

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今週の神様45号:本当の嵐の前触れへの巻

3D立体テレビ談義に花が咲いてからの一騒動、やはりそう何度もたかられちゃたまんないですよね。

まあ今週は全体的に一休みといった感があったかな、と。

<NARUTO>
水影の熔遁、土影の塵遁で徐々にサスケを追い詰めていく、そこにゼツとマダラが介入、いよいよ月の眼計画の全貌が明らかになっていく、のか。

<ONE PIECE>
激闘は続く、やはりハンコックはルフィについたか。しかし最後のドフラミンゴの言から、くまはやはり・・・・・。

<トリコ>
セツばあちゃんの地下の秘密基地ですか。まあ古典的なこと。しかしまあそこから新しい冒険の旅へ、でいいかな。

<銀魂>
猫王の魂を陰謀とともに潰して一件落着。でもまあ猫のホウイチですか。あれ、どこかで読んだぞ。

まあ今回はこんなところで。

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10月の予定

さてみなさん、もう10月、季節も秋になってしまいました。
皆さんの中にはこの秋を満喫しようとする人もおられるでしょうが、編者もまだまだ多忙な中でもそれなりに楽しもうとしています。
まあ先月が少し振るわなかった分ブログやサイトをがんばってみようと思っているのですが。

ああそれから先日、ゲーム会社多種多様さんと新たにリンクを張らせていただきました。
今後ともよろしくお願いします。

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