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2009年4月

ナメられ両さんの反骨精神

さて、昨今こち亀の極選5月号が発売されたのですが、やはり両津もけっこう弄ばれています。

その中で、海パン刑事汚野のカラミがありますが(王将刑事の巻にて初めの方のエピソードを追加したのですが)、そもそもこれら90年代からの変人たち追加キャラは、他作品、特にドラゴンボールあたりでの強力化する敵キャラ(ベジータ、フリーザ、セルなど)のメタファー(暗喩)ということなのですが、本来ならこれらに合わせて主人公も強くなっていくはずが両津の場合徐々にヘタレ化していった感があり、その結果特に婦警たちにいいように弄ばれ、挙句ほとんどモノ扱いとされてしまったとか。

まあ最近は大暴れネタもちらほらと見受けられるけれど。

そういえば変態ども特殊刑事が公募され近々登場するとか、さてどんな手で両津をおちょくる悩ませるのか、まあ一応楽しみだけど。

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今週の神様22・23号:GW突入、さて一人目は誰にしようか、の巻

まあいわゆるパワーストーンってやつはとどのつまりはお守りなんですよね。それを商売のタネに使うってのもよくあること。それを大げさに描くのもまあギャグのうち、ということで。

さて、先週は体調を崩して思うようにカキコめなかったのですが、今週は何とか形にしたく思います。では今週はこの5本。

<ワンピ>
クロコダイル、ジンベイをも加えていよいよ敵本拠突入、あとハンコックはどうするかな。

<ナルト>
子供のころのささやかな願い、それが大いなる野望や欲望に代わるものですね。

<トリコ>
サニー、支部長セドルに華麗なる快勝。同じく登場したメガオクトパス、何気にタコじゃないけれど、ともかくどっちもどっちということで、それでもサニーの方が一枚上手ってところかな。

<銀魂>
吉原に張り巡らされたジライヤの妄執の焔。新八や全蔵の奮戦の中、銀時がラストで登場。まあ今更ながらヒーローしていますね。

<とラブる>
テレポートで全裸祭り、今回も結構ベタネタです。

まあこんなわけでして。

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KOFスカイステージ(仮称)、ですか

さてみなさん、巷ではKOFⅩⅡが細々と稼働している今日この頃、今度はXBOXにてKOFのシューティングが配信されるというではないですか。

ところでこの手のキャラゲーにては賛否両論があることでしょうが、まあ編者の感覚にてはケイブさんの「エスブレイド」やらアルファシステムさんの「式神の城」やらと同じようなものと受け止められるけれど。

それに噂ではキャラ特有の必殺技がチャージやボムの役割を示すというけれど、もし出すとすれば、やはり今日びの弾幕系ではコマンド使用では少し難しいとも思うけれど、ねえ。

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はじめに<ジャンプVSカプコン>

さてみなさん、巷では永らく低迷だった格ゲー業界がまた息を吹き返した状況と見受ける今日この頃です。

今更ながら最近『タツノコVSカプコン』を楽しんでおります。まあ確かに一昔前とは少しパワーは落ちたかなとは思いつつもそうそうまんざらでもないということ、まあ今までのVSシリーズを踏襲しているのは確か。

そこで編者としてもプレイをしていくうちにひらめき(というよりわずかな思いつき)が脳裏を走り、まあどうせならと思ってこの企画を立ち上げたというわけです。

概要

 おもなゲームシステムは”タツノコVSカプコン”をベースに”マーヴルVSカプコン2”をある程度影響させる。

 操作方法は8方向レバー+攻撃ボタン(できればパンチ、キック(一部キャラは上段、下段)の6つほしいところか、また攻撃補助(主に挑発)も付けたいかな)

 あと登場キャラクターは、あくまでも編者の希望(あるいは期待)にて”マーブルVSカプコン2”に若干名増えた人数でいきたいところか。

主なキャラ構成としては

 カプコンキャラ:マーヴルを基準に、ファイティングジャム、タツカプのキャラをも考慮に入れてに一通りのリストを構成する。

 ジャンプキャラ:原則は1作品に1人だが若干準主役、ライバルキャラなども考慮に入れてもよいかも。

まあそんなわけで、次回から1人ずつのピックアップを行いたいと思います。

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今週の神様21号:迫りくる脅威の巻

今回は久々宇宙で大暴れ。やはりある意味これが本来の活躍ということでしょうか。

そんなわけで今週はワンピがお休み。4本でお送りします。

<ナルト>
ついに語られた長門の真実、戦の爪痕といったところだけれど、やはり自らの痛みに呑み込まれたということで。

<トリコ>
副料理長スタージュン、瀕死のココを通り越して一路トリコのもとへ、か。

<銀魂>
ジライアの偏執に吉原が再び炎上。それに対し銀時がついに覚醒、結構マジです。

<とラブる>
まあ、いくらロボットとはいえ心を奪っちゃいけないよ。

とまあこんなところで。明日はついに・・・・・!

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アルカナPS2移植、ですか

さてみなさん、昨今プレイステーション2にて『すっごいアルカナハート2』が移植されたことについて、その品質の劣化が問題視されているけれど、PS2の機能がついて来れなかったのか、製作元のエコールさんの技術力が足りなかったのか、編者自身判断に断言をしかねるけれど、

まあ見方を変えるならば、すでにアーケードの能力がPS2を超えたんだなという認識を改めて覚えさせたことでしょう。

もう10年くらい前には初代プレステやセガサターンがアーケードと肩を並べられたと思い感慨にふけり、その感動がPS2やドリームキャストに受け継がれたのですが、それが月日が流れ今の事態に相成ったのですが。

そろそろ僕自身も予算の許す限りPS3を、あるいはWiiを買おうかなと思い今日この頃です。

え、何でカテゴリにKOFがあるんだって・・・さあ、どうでしょうね。

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カルノフVS龍虎、MOWキャラ<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今週の本サイトの更新はバトルコロシアムD.A.SにてDECOの真の看板キャラ、カルノフと龍虎、MOWキャラとのやり取りをお送りいたします。まあカルノフと言えば基本的に悪役なのですが、闘うときには正々堂々というのが信条であって特に龍虎キャラたちとのデモについてもこれを強調したつもりなのですが。

まあそんなところで、それでは、ごゆっくり。

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今更ながら戦隊シリーズについて語る・序

コネタマ参加中: 好きな『戦隊モノ』、教えて!

そもそも戦隊ものといえば石ノ森章太郎先生の『秘密戦隊ゴレンジャー』起源に、次の『ジャッカー電撃隊』、東映さんの直接制作の『バトルフィーバーJ』『電子戦隊デンジマン』と続き現在に至り、『ウルトラマン』『仮面ライダー』と並ぶ日本特撮の看板シリーズと謳われるにいたる。

さて本題に入って、僕の好きだった戦隊シリーズを特に挙げるとすれば、86年の『超新星フラッシュマン』84年の『超電子バイオマン』88年の『超獣戦隊ライブマン』そして91年の『鳥人戦隊ジェットマン』83年の『科学戦隊ダイナマン』といったところでしょう。

とまあここで詳しいウンチクをたれるのはココログの主旨に反しそうなので、今回はさわり程度で締めることにしましょう。

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補完になってしまいますが

コネタマ参加中: 自分を動物に例えるとしたら何?

ええ、自分がかつてココログにて

とりあえず、なれるとしたら

といった記事を投稿したことがあります。

そんなわけで、今回は動物(ネコ、シロサイ)、鳥(軍艦鳥)、魚(ナポレオンフィッシュ)のほかに、

虫に例えるならば、やっぱあまり見栄を張らずに、コーカサスオオカブトムシ、といったとjころですかね。おそまつさまです。

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ナインハルト=ズィーガー<侍魂閃・予想ストーリー>

さてみなさん、今回は真侍魂に登場したスィーガーをお送りします。巨大な鉄拳を武器にした、騎士にしては異彩を放ったキャラが印象的な彼もやはりいま少しの活躍が欲しかったところでした。
まあそんなわけで、それでは、ごゆっくり。

―ナインハルト=ズィーガー・ストーリー―

・オープニング

プロシア王国の騎士として名をはせたズィーガー、そんな彼も数多くの活躍とともに、

今や王女と結ばれて一児をもうけ、自らも王国の重鎮として国を守っていた。
そんな彼もレスフィーア事変を聞き及び、皇帝より許しを得て闘いへと身を投じる。

・登場

通常:武器を横に据えて一礼。

・勝利

通常:武器を掲げて雄叫びをあげる。

対覇王丸、ガルフォード、タムタム
:反対側の拳を胸にやり「戦友(とも)よ、よい闘いだった」
対ヴァルター:相手を引き起こしつつ「よい闘いだった、今夜は飲み明かそう」
(なお、相手側の勝利は、やはり相手を引き起こしつつ「閣下、今夜は自分のおごりです」となる)
対猛千代、閑丸、ボンゴ:「貴公もまた、武人の誉れだ」
対幻十郎、ドラコ:「やはり貴公には誇りがないのか」
対女性キャラ:「闘う女性は、やはり美しい」

・対ドラコ戦

ズィーガー「わたしはここを通らねばならない、無駄な争いは避けたい」
ドラコ「ほう、洒落た武器を持ってるじゃねえか。こいつは興味がそそられるね」
ズィーガー「これほどの殺意とは、やはり貴公とは闘わねばならぬか」
ドラコ「今更怖気づくのはなしにしようぜ、大将」

・対ゴルバ戦
ゴルバ「待っておったぞ、将となる武士(もののふ)よ」
ズィーガー「やはり貴公だったか」
ゴルバ「聞け!今、欧州諸国は火種を抱え ひとたびそれが燃え広がれば世界中を巻き込もう。その業火より我が祖国を守るためには真の強兵を備えた新国家が必要なのだ!我は汝のような目的のためならば死をも恐れぬ武士(もののふ)の覚悟を買っておる。その精神で兵を養えば・・・真の強兵は完成する!」
ズィーガー「力だけが真の強さではない。それが分からぬ貴公ではないはずだ」

・対真ゴルバ戦:この項は編者の創作です)
ゴルバ「これほどか、貴様の力は。やはり我が命捨てねば貴様は討ち取れぬ。ならば捨てよう、我が命。この命(みこと)の力を借り、我が命をもって、大いなる力を与えたまえ」
ゴルバ、いずこからか一人の赤子(命・みこと)を取り出して掲げ、そこから発せられる妖気から異形の姿に変貌する。
ズィーガー「何ということだ、なればわが騎士道にかけて、貴公を討つ」

・エンディング

苦い思いとともに任務を果たし祖国へと戻ったズィーガーは、謁見のために王宮へと赴いた。
その儀に際して皇帝は、自らの嫡孫、ズィーガーの子である皇子を抱いていた。
「陛下」
「大義であったぞズィーガーよ、そなたはこの国だけではなくこの世を再び護ったのじゃ。此度はその歓びを皇子とともに分かち合おうぞ」
と、皇子をズィーガーに差し出す。ズィーガーは恭しく受けとると、皇子を脇に参列に向く。
「さあズィーガーよ、今こそときを挙げよ!」
皇帝の音頭に合わせ、右手を掲げて雄叫びを上げる。参列もそれに応え歓声をあげる。
そしてズィーガーの先導のもと、プロシアもまた動乱の中一層の隆盛を極めるのであった。

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今週の神様20号:思わぬ助っ人の巻

つまりは花見の目的はサクラじゃなくて、宴会とバカ騒ぎっていうのが痛感しました今日この頃。

今週も5本でいってみます。

<ナルト>
ついにペイン全員撃破、いの父らの制止を押してついに長門のもとへ。また禅問答なるか。

<ワンピ>
ルフィ、復活ッ!×数回
と軽く流して、やはりイワさんとドラゴンは知己だったか。しかし今度はそのイワさんたちが加勢したし。にしてもマゼラン以外はどこまでもザコなんだ。

<トリコ>
生き物には毒、機械には酸、確かに理にかなっていますねえ。

<銀魂>
まさかの全蔵の救援って、ほんとに頼りになるのだろうか。

<とラブる>
っていうか、みんな煩悩多すぎ。

と、こんなもので、って来週ワンピ休みか。

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のび太の堕落論・その3<本当は怖いドラえもん>

さてここでは、日常の中で一番堕落につながりやすい怠惰について述べたいと思います。

『のび太の地底国』~怠けることは悪いこと、だけど・・・・・。
この日も学校が嫌だと悪態をついてはドラえもんになだめられるのび太くんは、0点の答案を隠そうと穴を掘る道具を貸してもらおうとどこでもホールを使ったところ、巨大な空洞を発見する。そこで地底都市をつくることにしてしずかちゃんたちを誘ったが聞きつけたジャイアンたちもついてきてしまった。ともかくも新しい遊び場とこの地底都市をのび太くんが「どうせなら自分たちの国にしよう」と提案する。
しかしみんなが国造りをしようとしている中でのび太くんだけ怠けて昼寝をしているので、みんなの非難を受け、結局地底国は崩壊し、逃げている途中に手にしていた0点の答案を見つけられママにしかられたそうな。

この話についてそもそも話の動機は「怠けたい」という願望から始まった。それがみんなの新しい遊び場がほしいという願いかと合わさってそこは自分の欲望を優先させたてしまったのはやはりまずかった。まあ確かに自業自得は分かるが、堕落の罰といえば狙いすぎかなと、まあこれもデフォルメといったところかなあ。
まあそれはともかく、こういった場合は自分の我を通さずにみんなで力を合わせた方がよかったと思うけれど。

まあ子供のころからの「一切の堕落や甘えは許さない」というのも分かる。ある程度大人になるための人生勉強、社会勉強も必要不可欠でもある。しかしながらそれだけでは疲れるのでたまには休んだり怠けたりするのも必要なのかなと。それから、大人ですらたまには甘えたいという願望はあるから。
まあつまりは堕落するのと、頑張ろうとする途中で一休みするいわゆる“ガス抜き”というのとはやはり違うということで、それでも本当の努力というのは休み暇もないというのも理屈では分かるけれど、ねえ。

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今週の神様19号:続、反撃の狼煙の巻

組織内での地位のしがらみは致し方ないけれど、それを茶化すのはいただけないですね。

こんなもので、今週のジャンプは、

<ナルト>
ペイン最後の術を、まさに総力戦で止めたナルト。はたして決着なるか。

<ワンピ>
やはり、というべきか、イワさんの予想をはるかに超えてそうそうたるルフィの復活、やっぱこうでなくっちゃ。それにしてもマゼラン以上の難敵がいるって、ねえ。

<トリコ>
迫りくるGTロボの脅威、窮地のテリーとココ、しかし土壇場のココの奥の手、この恐るべき力はどうよ。

<銀魂>
またまた強敵出現って、やはりケバい奴が出てきたな。

<とラブる>
やはり今回もお騒がせ、これもスラップスティックの王道ってのか。やはり愛の力は業深きもの、ってちょっと違うか。

まあこんなもので。

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ジャンヌVS龍虎キャラ<バトルコロシアムD.A.S

さてみなさん、今回本サイトにての更新はバトルコロシアムD.A.SにおいてADK・ワールドヒーローズのヒロイン(の一人)であったジャンヌと龍虎系キャラとの掛け合いをお送りいたします。
かつてネオジオバトルコロシアムにおいてプレイモアさんが版権を取得したADK系において出場したのはハンゾウ、フウマとなぜかキサラとマッドマンといった具合でまあどうせならといった具合でジャンヌを自分なりに企画をした次第でした。
やはりゲーム制作においてもよい意味でのこだわりは必要ですよ。

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4月の予定・補足

さてみなさん、今月の予定でもうひとつお断りしたいことがありここに一筆。
先月ちょっと頑張ってまあ1月分カレンダーが埋まったと我ながら感心をしていますが、
今月はちょっとペースを落としてまあ週に3~5本という具合に書きたいと思っております。
月曜のジャンプレビュー、火曜の連載企画、水~金曜はココログネタといった具合で。

まあそんなわけで、今月も、それでは、ごゆっくり。

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3種の神器)違

コネタマ参加中: 入っているとうれしい! 大好きなお弁当のおかずは?

そういえば、子供の頃、よく遠足でお弁当を作ってもらったもので、よくおかずにはハンバーグとウインナー、そしてスパゲティー(もしくは焼きそば)を詰めてもらったものです。
しかし今ではコンビニの普及で手作りのお弁当を作る機会も減りつつあるのは寂しいものですね。
たまに行楽に行くときは手作りの弁当、せめておにぎりやサンドウィッチをいくつか持っていければいいですね。

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4月の予定

さてみなさん、4月になりました。もう桜も開いている地域もあることでしょう。こんな不景気な世の中、せめて桜を愛でる心だけは捨ててほしくはないものですね。

さて今月、本サイトの方はKOFⅩⅡをはじめとする格ゲーネタあと無双エムブレム・紋章の謎編をMAP1を公表したく思います。あとマンガサイトにも1本と載せたいものですね。
ブログの方はいい加減侍魂零を書かなきゃとは思いますが3月も多忙なためとやはりいいわけですね、2月から書く書くと言ってますから。
あと先日公言した今月から『ジャンプVSカプコン』、まずさわりの方を週一で述べたく思います。

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