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2009年2月

マケドニア・骨肉の戦い<無双エムブレム>

さてみなさん、本サイト今回の更新、無双エムブレムは、天空の騎士ミシェイル:マケドニア城下の戦いをお送りする運びです。
確かにマケドニアもグルニアと並ぶドルーア連合軍の一翼なのですが、初代のころはそれほど苦労したといった記憶はグルニアと比べては薄く、敵将のミシェイルもそこそこ強いといった感でしかなく、キャラ的にただの悪役といった印象を受けた。
それが紋章の謎にてはドラマに厚みを与えられ結構印象もよくなった。
それを尊重して本記事もそれなりに制作したつもりなのですが。

さて本記事におけるミシェイル、そして彼の親友たる傭兵ウォレンのデータをば、

ミシェイル
タイプ:パワータイプ・特殊騎馬(飛竜に変化)
武器:竜剣(三國の関平の剣を少し大きくしたような剣を軽々と操る)
無双技(単体):数回斬りはらってから、続けて数回地面に剣を叩きつけて爆発させる。
   (騎馬):飛竜から巨大な火の玉を何発か吐き出す。

ウォレン
タイプ:テクニックタイプ
武器:長弓(体術と弓矢で攻撃する、あと特殊操作で多少のホーミングがきく矢を放つ)
無双技(単体):貫通力のある矢を連続して放つ。
   (騎馬):単体と同じ。

とまあ、こんなところで

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OO偽典MS戦記(後編)

さてみなさん、先日に引き続き、OOのMS戦記の後篇をお送りいたします。と、その前に、
「ガンダムはリアルロボットだ!」というお叱りの意見もあるとは思いますが、
「OOのリアリティに近い世界においてのガンダムはリアルならざる存在としてのスーパーロボット」ということで了承していただきたく思うのですが。
まあなにはともあれ、後編をば、それでは、ごゆっくり。

彼らソレスタルビーイングの目的は戦争の根絶である。その圧倒的な力に従来の兵器たちは次々と撃破されていき、CBの目的達成は徐々に近づきつつあるように見えた。
しかし、同じくCBに属していると公言しつつも、彼らとは異なるスーパーロボット、ガンダムスローネが来襲し各地を蹂躙していく。
それは以前から仕組まれたシナリオだったのだ。

その仕組まれたシナリオに基づき3大国は連合してガンダムに対抗しうるスーパーロボット、ジンクスを投入するに至る。
そのジンクスに乗り込んだ精鋭たちの活躍で、しかしながらほぼ壊滅に追い込まれながらもガンダムとCBを撃退することに成功し、ここに3大国は統合し地球連邦を成立することと相成った。

しかしそれは、見えない力で人々を押さえつける、偽りの平和だった。

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OO偽典MS戦記(前編)

さてみなさん、実はこの度来月から、ガンダムOOのクライマックス特集と題して当ブログでも一口ながらレビューなどをお送りする運びと相成りました。
いや本当は先のSEED DESTINYのレビューで少し懲りたもので、このOOもつべこべ述べるのもどうかなと思ったのですが。e-flickさんにおいていくらか駄文を述べたのを踏まえ、せめて最後くらいはと何とか形にしようかなとは思っておりますが。

まあそんなわけで、軽いさわりということで、前期シーズンのあらすじをMSの視点で語りたいと思います。それでは、ごゆっくり。 

言うまでもなくモビルスーツ(以下MS)、直訳すれば機動戦闘服と呼ばれる人型あるいはそれに準ずる機動兵器。ロボットアニメにおけるガンダムシリーズの戦闘の主力で00においても例外ではない。
しかしその00ではやはり勝手が違ってくる。 

このガンダム00の時代設定は西暦に準拠していることからSFのジャンルにおいてリアリティを追究した設定と受け止められる。
そのことからこの世界のMSは他作品とは違い、ほとんどか従来の兵器の延長線上にあるものばかりである。 

00の世界における地球の3大国、アメリカを中心とするユニオン、ヨーロッパを中心とするAEU、そして中国、ロシアを中心とする人革連。
それらの主力はまずユニオンのフラッグ、AEUのイナクトは戦闘飛行機から派生したMS、そして人革連のティエレンは戦車から派生したMSといった具合である。
その3国によっていつ果てるともしれないゼロサムゲームが繰り広げられていた。 

しかし、そんなどうしようもない状況の中、彼ら兵器たちの前に突然ソレスタルビーイングなる武装組織のスーパーロボット、MSガンダムが立ちはだかった。 

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僕の場合は・・・・・

コネタマ参加中: 懐かしい「テレビゲーム」について語ろう!

やはり僕の場合もテレビゲームといえばファミコンから入った一人でした。
もっとも、当時はテレビといえばゲームというよりももっぱらアニメだったのですが。
その状況を変えたのはやはりドラクエⅡでした。確かにⅠもプレイしてそれなりに燃えたこともありますが、やはりパーティプレイに惹かれたのは否めません。そしてそれ以降の、ウィザードリーをはじめとする多人数系RPGはほとんどプレイしたものです。

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今更ながらウルトラマンレオについて語る

さて、今回の今更レビューはウルトラマンシリーズの一区切りとなったウルトラマンレオについて語る運びとなりました。
そのレオについて簡単に説明するならば、ウルトラマンの中でも当時はある種異端とも呼べる存在であった。まあ今では種類も多様になっていてレオの異端性は薄れていった感もある。
出身地は歴代のウルトラマンの故郷であるM78星雲ではなく、しし座L77星の出身で、故郷を滅ぼしたマグマ星人を追って地球に降り、そのころ地球を守っていたウルトラセブンの負傷を受け、地球を守ることとなる。
その後ウルトラセブン―モロボシダンの厳しい修業を経て成長し数々の怪獣や侵略者と戦っていく。
そして来襲したブラックスターの円盤生物軍に、多くの仲間を失いながらも撃退することができた。
と、まあ、こういったさわりで。

あとレオについてもうひとつ語ることは、やはり格闘技を中心とした技が多いということである。これは前作のエース、タロウのがある意味強さのインフラ化となったので、彼らと一味違ったヒーローをということで制作されたということである。
たしかに初めから強いのではなく、修行をして強くなるという一見泥臭いイメージも今更ながらに感じるのだけど、当時としても結構ノリがよかったとも思うのだが。
そして中期のおとぎ話編を経て、後期、当時のオイルショックのあおりを受けての予算削減に伴い制作された円盤生物編―これも当時のUFOブームを受けて―あれほどまでに壮絶なストーリー展開となったのは知る人ぞ知る、といったところで。
ともかくもこのレオにてウルトラマンシリーズの一区切りとなった。それは現実社会の荒波を乗り越えいまでも断続的ながら続いているウルトラマンシリーズの一つの布石になったことは言うまでもないことだろう。

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チャムチャム<サムライスピリッツ閃・予想ストーリー>

さてみなさん、今回は真侍魂におけるある意味マスコットキャラクター候補として登場したチャムチャムをお送りします。
まあ確かに閃の時分ならば少しは大人になっただろうとは思うけれど、やはりチャムチャムはチャムチャムだろうという感もぬぐいがたいかも。
まあそれはさておき、それでは、ごゆっくり。

―チャムチャム・ストーリー―

・オープニング

グリーンヘルの炎の巫女、チャムチャム。

兄タムタムとともに多くの凶事を退けてきた。

この度タムタムが村長に就任したことに合わせ、次の凶事に対し同じ大地の巫女たる葉月の手助けをするようにタムタムに言いつけられる。

ともかくもタムタムとは別にチャムチャムも日本へと旅立つ。

・登場

通常:雄叫びをあげながら「アオアオアオ、いくぞっ!」

対覇王丸、ガルフォード、閑丸:

腕をぶんぶんと振り回し「よーし、負けないぞっ」

対タムタム、ボンゴ:「うん、ボク、がんばる」

対ナコルル、リムルル、葉月:「うん、一生懸命仕合しよっ」

対柳生、半蔵、刃兵衛:

深々とお辞儀をして「ふつかモノですが、よろしくネガイます」

・勝利

通常:雄叫びをあげて「アオアオ~、チャムチャム炎の巫女」

(対特定キャラ(特に上記の登場時デモに記載されたキャラ)):

「ボクも、もうちょっとがんばらないとね」

対悪役キャラ:「どうだ、まいったか」

・対ドラコ戦

チャムチャム「うん、いかにも悪そうな人だな」

ドラコ「やれやれ、今度は小娘か、どこぞに売り払えばいくらか金になるか」

チャムチャム「やっぱりおじさんも悪い人だね、だったらボクがやっつけてあげる」

ドラコ「ふん、やはり気が変わった。せめて一発で天国に行きな」

・対ゴルバ戦

ゴルバ「待っておったぞ、将となる武士(もののふ)よ」

チャムチャム「うん、おじさんが悪い人だね」

ゴルバ「聞け!今、欧州諸国は火種を抱え ひとたびそれが燃え広がれば世界中を巻き込もう。その業火より我が祖国を守るためには真の強兵を備えた新国家が必要なのだ!我は汝のような目的のためならば死をも恐れぬ武士(もののふ)の覚悟を買っておる。その精神で兵を養えば・・・真の強兵は完成する!」

チャムチャム「うーん、ナニ言ってるかぜんぜんわかんない、とにかく、おじさんをやっつければいいんだね」

・対真ゴルバ戦:この項は編者の創作です)

ゴルバ「これほどか、貴様の力は。やはり我が命捨てねば貴様は討ち取れぬ。ならば捨てよう、我が命。この命(みこと)の力を借り、我が命をもって、大いなる力を与えたまえ」

ゴルバ、いずこからか一人の赤子(命・みこと)を取り出して掲げ、そこから発せられる妖気から異形の姿に変貌する。

チャムチャム「うわー、こんなに強くなるなんて聞いてないよぉ。でも、ここでやらなきゃいけないし、よーし!」

・エンディング

月日が流れ、チャムチャムはボンゴと晴れて夫婦となり、一つ屋根の下暮らすこととなった。
その夜、二人は寝床にたたずんでいた。
「・・・えっと、ふつかモノですが、よろしくネガイします」

ふとチャムチャムは柳生に教えられた挨拶をする。
「う、うん、こちらこそ、よろしく・・・・・。でも、これから、どうしよう・・・・・」

「う~ん、子供作ると言っても、ボクらまだまだ子供だし」

「なんかもう眠くなっちゃった。とりあえず明日は狩りの日だから、いい獲物が取れるといいね」

「うん、どっちが早く獲れるか・・・競争、だよ・・・・・」

いつしか二人とも眠りこけてしまった、そんな二人の様をのぞきこんだ者がいた。

「何だかな、二人ともまだまだ子供だな」

「ウム、ヤハリ仲睦マジイ」

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今週の神様13号:春、近し・・・・・?の巻

間違いだらけの日本観光、でも日本の寿司は世界一、ってところでしょうねえ。

そんなわけで今週は4本。

<ナルト>
相も変わらず禅問答、でも操っている長門ももうすぐ限界か?

<ワンピ>
次々出てくる獄卒獣、でも今更出てくるザコばかり。でも署長のマゼランは強敵だぞ、多分。

<トリコ>
暗闇の中怪鳥とのバトル、でもバトルウルフのテリーが助けにきて、ひとまず安心、なのか?

あと銀魂は相変わらずRPGネタ、アニメまだ続くんですよねえ?

というわけでこんなものです。

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我ガ望ミ、スデニ実現セリ!?

コネタマ参加中: 子どもの頃に“将来なりたかったもの”は何?

考えてみれば自分の子供の頃、なりたかったものは、それが実際の職業につながるかどうかは別としてある程度実現できたもかなとは思っておりますが。
まずはじめ、建設業、これは今自分の職業として成り立っておりますが、昔からものを作るのを見たり、自分でモノを作るのは割と好きな方でしたから。
次に料理人、ということでしたが、前項を食べ物に当てはめれば、といったところでしょう。まあこれについては現在、家庭でたまに自炊をして食べております。それのうまい下手は別として・・・・・。
最後、やはり作家になりたかったと、本サイトをはじめ随所に書いておりますが。これも今現在、こうして創作ネタやエッセイや駄文などを書かせております。
まあ子供のころはちょっとばかしの自惚れと人並み以上の努力をすればその望みは完遂する、とまではいかないまでも何らかの形にはなると思いますよ。

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溝口VS ADKキャラ<バトルコロシアムD.A.S>

さてみなさん、今回本サイトにての更新はバトルコロシアムD.A.SにおいてDECOの看板キャラ(の一人)であった溝口とADK系キャラとの掛け合いをお送りいたします。(まあカテゴリー的にはKOFの派生作品と認知しておりますので)
溝口といえばカルノフと並ぶDECOの顔として認知されて、KOFMIAにおいてゲストキャラとして登場したのも記憶に新しいと思います。

まあ、今週編者自身もキーが進まなかったことが遠因なのですが、来週、再来週あたりは調子が戻ればとも思っておりますが。

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花粉対策・やはり僕の場合は

コネタマ参加中: 花粉シーズン、どうやって乗り切る?

そうですね、まあ例年僕がやっているのはマスクや投薬で乗り切っているということもありますが、一番効果があると信じているのはやはり入浴療法というところですね。
まあとどのつまりは吸気療法でもあるのですが、浴室を締め切って湯気で充満し、その吸気の中でお風呂を楽しみながらゆっくりと身体を癒す。やはりこれに尽きます。
あと、薬効成分も浴室や浴槽に投入すればより一層効き目があると思いますので試していただければいかがかと。

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本当に悪い大人たち<本当は怖いドラえもん>

さて、いろいろとドラえもんの問題点をひねくれた視点ながら掘り下げてきたけれど、やはり大長編ドラえもんについても述べなければならない。
いうまでもなく大長編ドラえもんは、ドラえもんと仲間たちが日常から離れて様々な世界を冒険していくというある意味コミックやテレビアニメ版のガス抜き的存在ともいえる(特に後期が顕著)。
その大長編、特に初期の構成は、ドラえもんたちが大冒険をする一方で悪者たちの企みを打ち破るというのが成り立っている。さてその悪者というのは、

恐竜:恐竜ハンターと大富豪ドルマン
開拓史:ギラーミンとカルタイト鉱業
大魔境:悪大臣ダブランダー一味
とまあ、敵役は大概は悪い大人というわけで。
さて後作品については、魔界大冒険の大魔王デマオンやリトルスターウオーズのギルモア将軍やらはまだいいのだが、鬼岩城に関しては少し事情が違ってくる。そこで今回の本題ということになるのだが。

『のび太の海底鬼岩城』

待ちに待った夏休み、ドラえもんの提案で海底世界でキャンプをすることになった。
みんなが思い思いにキャンプを満喫したのだか、突然海底国の兵士に捕まってしまう。
実は知らぬうちに海底国の領土に足を踏み入れていて、機密保持のためにドラえもんたちは抹殺されることになる。
しかし、先に助けられた少年兵エルか何とか釈放させようとするが、高官たちは聞く耳を持とうとしない。
そんな折、古代アトランチスの兵器群が復活したという情報が伝えられる。そこでエルはドラえもんたちの力を借りることを提案する。
高官たちもそれならばと、問題解決のために一時釈放を許可する。
その思惑はともかくとして、ドラえもんたちも世界の危機には立ち向かわなければならない。
たどりついたアトランチスの鬼岩城、その中枢に潜り込もうとするが、力及ばず全員捕まってしまう。
中枢コンピュータ・ポセイドンにつき出され、世界を救えないのかと涙するしずかちゃんに呼応してか、ドラえもんのポケットの中からバギーが飛び出してポセイドンを破壊する。
こうして世界は救われ、ドラえもんたちは一躍英雄と称えられる。海底国の人々も地上の人間に対して少しずつ見方を変えていくのだった。

その鬼岩城の悪役であるポセイドン(声:富田耕生氏)のほかにムー連邦の高官たちこそがある意味作中における本当の悪人ではないだろうかと思ったのだけれど。
確かに彼らの心情には海を汚す地上人への怒りが根底にあるのだが、しかし結局のところその怒りをドラえもんたちにぶつけているに、いわば八つ当たりである。それもとどのつまりは人類の警鐘でもあるのだが。
やはり偏見に凝り固まっている高官たちの言い分には誰もが下記の兼光さんの一喝のごとく思っただろう。

まあそんな悪質な冗談はともかく、しかし最後、海底人たちも少しずつ地上人たちを認めはじめ、ドラえもんたちも少しでも海を(とどのつまりは地球全体を)守っていこうと心にきめて幕を閉じた。

まあそれが実を結んだか、後の『竜の騎士』においてはやはり地底に紛れ込んだドラえもんたちが地底人たちに捕まり、なんとか逃げようとするも、その途中滅びゆく恐竜たちを一頭でも多く救うべく奔走するドラえもんたちに地底人たちも協力したり、
『雲の王国』にては裁判にかけられたドラえもんたちをドンジャラ村のホイたちや絶滅から救われ保護されたモアやドードーら、そして成長したキー坊らが弁護に回って無実が証明されたというくだりも影響しているのかなと思える。

まあ要は先に人類の警鐘という視点を重く見れば昨今のエコ活動に見られるように我々人類はこれからもこの地球全体に対して思いやりを持たなければならないと、勝手に締める。

Photo_2

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今週の神様12号:激闘、業深くの巻

下町散策、浅草花やしき、檸檬とプラスがいい味出していますね。

とまあ今週は4本。

<ワンピ>
レベル4のミノタウロスを撃破、いよいよ獄吏軍団と激突か、それはさておきボンクレーが言うオカマ島の”女王”ってのは、ひょっとかして銀魂の西郷どんみたいなの?

<ナルト>
捕まったかと思えば、機転を利かせ一人を自滅に追い込んだけれど、本ペイン、やはり強い。それに斃れていくシズネやフカサク、起死回生の手段はあるのか。

<トリコ>
サニー、華麗に沼沢浮遊。その後のグルメ会により惨状に怒りを燃やす、やはり漢(おとこ)だねえ。

<銀魂>
何かあやしいタイツ集団ひしめく電脳空間、でもどこかで見たぞ、その展開。しかもニセ銀時ってことは何やらニオってきました。

まあ今週はここまで。

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DQⅨ発売延期、ですか

さてみなさん、今春発売予定だったドラゴンクエストⅨ・星空の守り人、でしたが、
何やら重大な不具合ということで、7月に発売延期ということに相成りました。

まあ発売延期というのは旧ENIX以来の伝統ということで今更ながら驚くことではないので、
それにその重大な不具合を直しての発売ということで、よりよい品質のソフトで遊べるということですので、まあ僕自身、気長に待つことといたしましょう。

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僕の場合は・・・・・

コネタマ参加中: 初めて自分で買ったCD(レコード)を教えて!

はじめのうちはアニメを中心でした。やはりガンダムやらセイントセイヤあたりを。
その次に歌謡曲一般を、歌番組は好きな方でしたから。
そしてゲームミュージックでとどめを刺しますね。ドラクエやらFFやら。あと格ゲーのミュージックも前には聞きましたが、最近はちょっとですね。
まあそんなこんなで自分の人生においても数多くの曲に育てられたといっても過言ではありません。

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グルニア・運命の戦い

さてみなさん、本サイト今回の更新、無双エムブレムは、ブラックナイツ・カミュ:グルニア城下の戦いをお送りする運びです。
そういえば原作のMAPも難関だった覚えがあり、結構苦戦したものです。

それはひとえに敵陣の配置の重厚さ、そしてなにより敵将のカミュが持つグラディウスの槍の強力さが何よりも印象的でした。
やはり原作通りに彼は残念ながら仲間にはならず、代わりにロレンスとニーナがクリア後(ニーナは条件付きで)プレイヤーキャラとして参入します。

あと最後に本記事における敵将カミュのデータをば、
タイプ:テクニックタイプ
武器:長刃槍(柄が長い長剣のイメージで斬ったり払ったりで戦う)
無双技(単体):無数の光の刃を繰り出す。
   (騎馬):単体と同じ

まあ、こんなものでしょう、今は・・・・・。

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仕事の合間に

コネタマ参加中: バレンタイン、チョコはこうあげたい!もらいたい!

僕の本業の建設業にて、建設作業中10時と15時に休憩時間がありまして、時折入居予定の方々や近所の方々に差し入れということでお菓子やお茶、コーヒーなどが差し入れられることがあります。
特にこの時期はチョコレートの類が中心となっており作業に携わる各職人さんと一緒に頂かせております。
まあこれも義理チョコということになりますが、作業の合間のひと時にとっては、ありがたいですね。

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色<サムライスピリッツ閃・予想ストーリー>

さてみなさん、今回は侍魂ユガ編のヒロイン格である半陰の女、色(しき)。
まあ事情がいろいろあるとは思うけれどお祭り企画だった剣サムに出場できなかったのはやはり残念でした。SVCやバトコロには出場できたというのに。
まあそんなわけで、せめてこの企画のみでも出場させてやろうということと相成りました。
それでは、ごゆっくり。

―色・ストーリー―

・オープニング

かつての壊帝ユガの乱において半陽の女として操られていた女、色。

ユガの呪縛から逃れ、ユガを討ったアスラを追い異界へと発った、はずであった。

しかし我が子命(みこと)が何者かにさらわれ、それを助けるべく、あるいは鎮められた魔の台頭を防ぐために彼女が現世へと戻ってきた。

・登場

光ともに姿を現す「・・・はじめましょう・・・・・」

・勝利

(通常)「もう、来ないの、さよなら・・・・・」と言って姿を消す。

(対覇王丸・骸羅)「先に、私が、行きます・・・・・」

(対幻十郎、幻庵、アンジェリカ、ドラコ)

「あなたでは、だめ・・・・・」

・対ドラコ戦

色「・・・なぜ、路を、阻むの・・・・・」

ドラコ「来ると思ってたぜ、だがよ、旦那の悲願とやらが達成されるまで、お前に来られちゃ面倒なことになるんでな」

色「路を、開けて、さもないと、あなたを、斬る・・・・・」

ドラコ「そうはいかねえな。なぜなら、お前の剣は、俺の銃には届かねえ」

・対ゴルバ戦

ゴルバ「待っていたぞ、将となるべきもののふよ」

色「・・・かえして・・・・・」

ゴルバ「やはりこの娘を取り戻しに来たか、今、欧州諸国は火種を抱え ひとたびそれが燃え広がれば世界中を巻き込もう。
その業火より我が祖国を守るためには真の強兵を備えた新国家が必要なのだ!
我は汝のような目的のためならば死をも恐れぬ武士(もののふ)の覚悟を買っておる。
その精神で兵を養えば・・・真の強兵は完成する!」

色「・・・かえして、私の娘、命を、でないと、あなたを、斬る・・・・・」

・対真ゴルバ戦:この項は編者の創作です)

ゴルバ「これほどか、貴様の力は。やはり我が命捨てねば貴様は討ち取れぬ。ならば捨てよう、我が命。この命(みこと)の力を借り、我が命をもって、大いなる力を与えたまえ」

ゴルバ、いずこからか一人の赤子(命・みこと)を取り出して掲げ、そこから発せられる妖気から異形の姿に変貌する。

色「・・・命(みこと)・・・大丈夫、今、助ける・・・・・」

・エンディング

命を無事取り戻した色は、ここ姑華院を再び訪れた。

密かに命を置いていくつもりだったが、やはり骸羅たちが待ち受けていた。

「水くせえじゃねえか、せめて母親らしく最後まで抱きしめてやりな」

覇王丸に言われて色は命を深く抱きしめた後、命を骸羅に託し、その姿をみるみる消していった。

「命、運命(さだめ)に負けず、強く育つのですよ。それでは、命を、頼みます・・・・・」という言葉を残して。

残る3人、特に骸羅は目にいっぱい涙をたたえながらそれを見守っていった。

その腕には命がすやすやと眠っていた。

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今週の神様11号:なんとなく、マイペースの巻

まあいくら器用といっても趣味が合わなければそもそもモチベーションもあったもんじゃないしねえ。

こんなわけで今週も4本

<ナルト>
依然優勢かに見えたナルトだけど、ラストであっさり捕まった、さてどうなるんだろう。

<ワンピ>
またまたケバい奴が現れたか。しかしながらいがみ合いながらも結局は共闘する形になったか、これもワンピ流、ってね。

<トリコ>
いつの間にか魔獣を手なづけたトリコ、この際もう一度”開放”したというけれど。そして敵も大破された仲間を見捨てるか、まあ典型的ですな。

<銀魂>
今度はコンピュータウイルスですか。いかにマンガとはいえハードそのものとは怖すぎる。

とまあ、こんな具合で。

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怒チーム<KOF予想ストーリー>

さてみなさん、本サイトにおける今回のKOFⅩⅡ予想ストーリーは怒チームをお送りする運びです。

云うまでもなく、怒チーム、正確にはハイデルンの傭兵部隊の構成員はKOFのストーリー上最重要人物たちの集まり、さらに言ってしまえば陰の主役ともいえる。
今回も彼らは大会にうごめく陰謀に立ち向かうけど、ここに至ってあえて他のチームに協力を仰ぐという話を組んでみたということで。
まあ彼ら傭兵にとって闘いはただ敵と味方という認識のみで今まではただ敵として退けるのみだったが、それでもハイデルンたちのこと、戦士の礼としてそれなりに敬意は払ったはずなので。
そもそもアッシュ編において本来の任務であるアデルとその身辺を調べるはずだったけれど、いつの間にかアッシュの陰謀やら遥けし彼の地の者の暗躍やらと結局巻き込まれてしまい今回の方針と相成ったわけです。

まあ言うまでもなくⅩⅡはあくまでインターバル。本当の続編が出てくるまで98UMや2002UMも並行してプレイして、あとついでに本記事にも目を通していただけたらと・・・・・。

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ホカホカお風呂で温泉気分(?)

コネタマ参加中: お風呂でのこだわりは、何?

やはり僕としてもお風呂、というよりは温泉巡りというものに興味があるので一度は行きたいと思っております。
しかしながら日々の生活の中でそうそう行けるものではないのも事実。
そこでやはり手っ取り早いのは温泉の入浴剤を使うのもいいかもしれませんね。
ゆったりと湯船につかって温泉気分を味わえれば。

あと、湯あたりには注意して下さいね。

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やはり運動や歩くとしても・・・・・

コネタマ参加中: 平日、何か運動してる?

やはり月並みかもしれませんが、運動の基本は歩くことですね、それに伴って筋トレで脂肪を燃焼しやすい体質を作っていくというのも理想的ですが、それはさておき、
やはり愚直に毎日歩くにしても続けるきっかけを作るのも大切だと思いますが。
たとえば、歩きながら何かをするということ、一番手っ取り早いのはラジオや音楽をきくことですか。
一昔前はカセットのウォークマンをポケットに入れて歩きながら聞いたことでしょう。今ではiPodといったところですね。
また、それらを使って英会話のヒアリング学習をするというのも有効な手段かもしれませんね。

まあ要は楽しく歩ければいいと、ことにウォーキングをしたいと思うようになったらしめたものです。

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名探偵コナン~漆黒の追跡者(チェイサー)、ですか

さて、近日公開予定の映画『名探偵コナン~漆黒の追跡者(チェイサー)』

主なあらすじは、コナンが宿敵である黒づくめの組織といよいよ直接的に対決するわけである(今までは組織の足取りを追っては逃がしてしまう展開だったので)。
まあ編者としても、前々から青山センセイが言っていたクライマックスに近づいたのだなという感慨を今更ながら覚えたのだけれど。

さて、その彼ら黒づくめの組織の恐ろしさ、あるいは不気味さといえばその徹底した機密主義にある。つまりは彼らに関わろうとしたものはすべて闇に葬ってきた。コナンすなわち工藤新一もその一人である、はずだった。
しかしそんな彼らの掌からこぼれ落ちた一滴から名探偵コナンの物語が始まったというわけだ。

彼らの真の目的は今のところは分からない。ただいくらかのファンはこう思っているだろう。
おそらくショッカーやギャラクターみたいに世界征服、すなわち世の中を犯罪が満延する暗黒社会にしてそれを裏面か支配する組織であってほしいというのが正直なところ。
そしてその野望をくじき倒してこそ江戸川コナンのよって立つ物語の成立なのではないだろうか。と、勝手ながら実直な意見で締めたいと思う。

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剛田・クリスチーネ・ジャイ子の場合<本当は怖いドラえもん>

そもそもジャイ子とは言うまでもなくジャイアンの妹であり、ドラえもんがのび太くんを助ける前までは彼の嫁さんになる運命だった。
それは本来ののび太くんの不運のひとつであることはまず言うまでもない。何せのび太くん自身その結婚は本意ではなく、背景にはやはりジャイアンが絡んでいるのは容易に理解できる。
確かにあとの不運はのび太くんの責任に帰すことだろうけれど。
ともかくもドラえもんの活躍によって当初の不運は回避できたことは確か。

さて、その改編が成された後のジャイ子はどうなったのかといえば、何と漫画を描くという趣味が出来た。
たしかに改編前はただの専業主婦だということを考えれば影響は強く及んだなと受け止められる。
まあたかが9歳の女の子のこと、この先どうなるかは分からないし、もはや知る術もないだろう。
まあ本編で推測するに、やはり兄貴のジャイアンと同じく下手の横好きといったところか。まあ画力そのものはそこそこいいのだが(これは作画を担当したたがや健二氏によるものだけど)。
しかしながら描いているうちに自分の下手さを自覚したりと兄貴とはちがい謙虚なところもあるので見込みはあるといえばそうなのだけれども。

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今週の神様10号:無気力、無軌道、無限大の巻

ジョディーの演歌はまだ許せるが、投げやりなまでの無気力さは何とかならんのか。

と今週は4本、

<トリコ>
禁断のバトルフレグランスにて鬼人と化したトリコ、いかに威嚇とはいえ、何とか自らを制したか。しかし闘いはこれからということで。

<ワンピ>
レベル3の飢餓地獄に突入、一旦捕まるもすぐに脱出、まあそれはそうと今回はMr2も参入。

<ナルト>
仙人モードが切れて大ピンチ、と思いきやパワーのストックは用意されてるんですね。

<銀魂>
時期が時期だけにウイルスネタ。しかしながら銀時以外両津になるやつとか、女性限定でデブになるやつとか、今回は新八以外ウイルス=○スですか。
しかも発生源はあろうことか、石田彰ファン全員自殺ものですよ

と、こんなところで。

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SEED映画化、ですか

そういえば昨今、ガンダムSEEDの映画化がまだ生きてる、との情報がちらほらと流れていると聞きます。
かくいう編者もSEED DESTINYのラストに失望を覚え、リメイク企画のDESTINY REVENGEなる企画を立ち上げたのですが。まあ今にしてみれば結構むごい展開にしたと反省しております。
まあいずれにしても、その情報も好きな人には、というところでしょう、ということで。

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2月の予定

さてみなさん、暦の上では冬も終わりに近づいていくことでしょうがまだまだ寒さは厳しく風邪などの恐れもまだまだ予断を許さないことでしょう。

今月は本サイトにて無双エムブレムKOF予想ストーリーを中心に、それにいい加減侍魂零の総括もやらなければとも思いますが。

ブログの方もあまり面白くはないだろうけれどもレビューやネタもお送りする予定です。

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