今週の神様50号:山は、動いたッの巻

まあ今更土地転がしなんかしちゃダメでしょ、安直に。

今週トリコお休みですか。

<新連載情報>
ねこわっぱ、ですか。猫神さまに拾われた女の子が神様目指して奮闘する。見た目サムライうさぎにイメージが似てるけど、まあ半年ってところか。

<NARUTO>
サクラのことは今は置いて、やっぱり鬼鮫の力はあんなもんじゃなかったか。

<ONE PIECE>
いきなり刺された白ひげ、しかも愛する部下の手で。
それはセンゴクと赤犬の裏取引によるものだった。
そうでなくとも自らの死期を悟っている白ひげはいよいよ最期の勝負に出るか。
まあそれに対しルフィ(とエース)は何を感じ入るか、てところか。

<銀魂>
陰陽師同士の争いに万事屋が乱入、今更ながら新八の使い魔か。確かに似合っているけどねえ。

まあこんなところで。

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星の導きは戦いの訪れ<無双エムブレム・紋章編>

さてみなさん、今週の更新は無双エムブレム・紋章編MAP5、グルニア解放をお送りいたします。

この章でいよいよマルスたちはにっくきラングを討伐する運びです。

あとそれと並行して、今まで記載しなかった原作での重要アイテム、星の欠片のイベントもまとめてお送りいたします。

これは無双OROCHIの重要アイテム入手と同じようなものですが、当記事はストーリー重視ということで、少し頭をひねる程度で進行する予定です。

まあそんなわけで、それでは、ごゆっくり。

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それにつけてもおカネの欲しさよ・序<本当は怖いドラえもん>

さてみなさん、かつての記事にて『のび太という生き方~ドラえもんでも叶えられないユメ』において、欲望に根差したユメは叶えられないという趣旨の話について一言述べました。
そこではユメと冒険を求めるべき宝探しを欲望の一言で切り捨てることについて批判したけれど、そもそも横山センセイが批判したかったのは、宝探しそのものではなく大半の目的である財宝すなわちおカネへの執着だろう。
そこで今回はそのおカネへの執着についての批判を僕なりに解釈したく思います。

『してない貯金を使う法』
ある日どうしても欲しいプラモデルのためにドラえもんに話を持ちかけたところ「ばかいえ、おカネを作るなんて犯罪だぞ」と突っぱねられる。
そこでやむなく1日10円のパパの肩たたきのバイトをすることになった。しかしそれではいつたまるか分からない。
しかしそんな折おじさんが訪れてローンの話をする。その中の「おカネは後で支払えばいい」という言葉を聞きつけ、それならと未来に飛んで貯まった貯金を横取りすることにした。
うまうまと横取りして帰ったところ、未来ののび太くんが待ち構えていた。悶着の後にプラモデルを買ったのび太くんに未来ののび太くんは「必ず後悔する」と言い残し去っていく。
結局念願のプラモデルも作ろうとして失敗して台無しになり、肩たたきも「物事を途中で投げ出すのは一番悪い」とそのまま後悔とともに続けることになったそうな。

この話も安易におカネを得ようとして、結局失敗した上手痛いしっぺ返しを喰らった話である。さらには先のおじさんがローンの支払いに滞るといったオチも、現代社会の風刺として描かれた。
まあこれも結局、昭和40年代における経済事情を理解すれば分かるけど、昭和30年代の高度経済成長を経てモノとおカネが豊かになった時代のある程度の警鐘とも読み取れる。
ああそういえば、コツコツ努力をしておカネをためたほうがスバラシイにチガイない。といっても結局先の欲のせいでこの努力も「欲望の罰」ということで無駄になったし。まあその罰もある意味ギャグになっているからねえ。


その後もおカネが絡んだ話ではそのある意味のび太くんたちの悪態を通じて、おカネへの執着を戒める話をたびたび描いていった。
まあそんなわけでおカネに絡むお話をこれから僕なりにいくらかは解釈できると思いますが。

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やっぱ趣旨に反していますが

ブログネタ: 深夜に食べたくなるものは何?参加数

確かに学生時代は深夜まで勉強やラジオなどで過ごしてていましたが。そうそう暴飲暴食はしなかったと思います。
社会人になってからは夜型を改めて早くても午前3時ごろからの活動をすることがしばしばでした。
そんな時はカフェイン系のドリンク剤をコーヒーやコーラで流し込んで眠気を払いました。
でも最近は体力的に夜も厳しくなったから、せめて朝5時起きを徹底させておりますがねえ。

まあせめて一言、小腹がすいたらお茶うけのクッキーなどがいいですねえ。何事もほどほど腹八分目に、ですね。

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今週の神様49号:明日への扉の巻

手品談義にかこつけての悪事オチ、ですか。すぐバレるでしょ。

さて今週はと、

<銀魂>
陰陽師の家同士の抗争ですか。しかし関係ないけど陰陽道ってのは自然科学の一つだからねえ。

<NARUTO>
サクラ突然の愛の告白。まあいきなり、あるいは今更言われてもなあ。

<ONE PIECE>
激闘の際に白ひげに凶刃が、ようやく話も動いたか。

<トリコ>
アイスヘルでの探索はまさに極寒地獄だ。
そこに美食會の超人たちも。
しかし会長、どんだけ影武者がいるんだ。

まあ、こんなところで。

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11月の予定

さてみなさん、今回の更新、というか今月はバトルコロシアムD.A.S強化月間と洒落こみたいと思います。
内容はかねてからの要望によりDECOから『マジカルドロップ』系を、旧ADKから『ティンクルスタースプライツ』系と『どきどき魔女神判』系のキャラを追加する運びです。

さてそのマジカルドロップ系で登場するキャラクターは次の通り(多少脚色あり)

・ワールド:マジカルワールドを統括する女神で、世界を見通す第三の目を持つ。主に身体を覆う帯で攻撃する。性格はおっとりとして楽天的だが根はしっかり者。
・エンプレス:マジカルワールドの実力者で女王様気質。デコ版ムチ子。
・マジシャン:非常に自信家で完全主義な魔術師。ファイティングファンタジーのソロモンやデスブレイドのクロノスと同じような闘いをする。
・プリエステス:読書好きなシスターで非常に潔癖症。手に持った分厚い本と本から繰り出す魔法を武器とする。
・デス:迷える魂を冥界に誘うのを使命とする死神。それゆえに誰からも恐れられるが非常にさびしがり屋。
・ジャッジメント:女神たちの伝令役の関西弁の天使。伸縮自在のホルンを武器にする。
・ジャスティス:熱血漢の女戦士、大きな剣が武器。
・ストレングス:本来の守護者たる父親に代わり闘う女の子。両手の鉄球が武器。
・チャリオッツ:正体は鎧から出来た人造妖精で猪突猛進の槍使い。
・デビル:非常にいたずら好きの小悪魔。魔法は苦手だが体術で闘う。
・スター:魔法アイテム『星降る壺』で闘う女神のたまご。
・フール:花とネコを愛する魔術師のたまご。ハーミットの弟子でマジシャンとは兄弟弟子にあたる。独自の言葉づかいで、のんびりとした性格だが本当は頭脳明晰?

本記事においてまずはカルノフと香澄対マジドロ系キャラのシナリオをお送りいたします。

それでは、ごゆっくり。

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ラジオの思い出

ブログネタ: ラジオで聞きたいのは、音楽?スポーツ中継?ニュース?楽しい話?参加数

ラジオといえばやはり学生時代に深夜放送に流れる音楽とDJが結構楽しめました。
今も専ら音楽を、と言いたいところですが、まあ今はテレビやインターネットなどにメディアが移り、またカーオーディオでもCDやナビHDにての音楽を楽しむようになったので純粋にラジオを楽しむ機会は少なくなりました。
まあそれでもラジオにはラジオなりの味というのも探せば結構深いものがありますからね。

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小学五、六年生が休刊、ですって

さてみなさん、遅ればせながら小学館の学習雑誌である小学五年生、六年生が休刊することに相成りました
まあ87年の歴史に幕を閉じるということですが、創刊は1922年(大正11年)ということだからかなりの歴史を持つということでしょうね。
まあ確か、昔の雑誌はコミックと軽い勉強やアイドル情報などでしたが、現在はほとんどアイドルや流行情報とか。
まあこれからは子供向けの情報雑誌に統合するということだから。まだまだ歴史は続くと考えてもいいでしょうか。

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徳川慶寅<サムライスピリッツ閃・予想ストーリー>

さてみなさん、今回はついに侍魂零の主人公格たる徳川慶寅をお送りいたします。
まあこの回をもってレギュラーキャラの補完はひとまず終了ということで。
まあ次回からオリキャラを活躍させようかなとも考えておりますが。
まあ何はともあれ、それでは、ごゆっくり。と、その前に、

まずは今まで公表したキャラのリストをお送りいたしましょう(順不同)。

真鏡名ミナ

黒河内夢路

アンドリュー

いろは

劉雲飛

緋雨閑丸

花諷院骸羅

チャムチャム

ナインハルト=ズィーガー

不知火幻庵

タムタム

―徳川慶寅・ストーリー―

・オープニング
日輪國の乱の後に徳川将軍の位を弟家斉に譲り、自分は剣の腕を磨く傍ら恋人たちと気ままな生活を送り、有事の際には半蔵、十兵衛とともにあたっていた。
今回異国の勢力の陰謀と、枯華院に預けられた赤子の失踪。この2つの事件の共通点を見抜き、とくに後者を中心にあたることとなる。

・登場
通常「さて、ひと勝負いこうぜ」
対覇王丸「いい勝負ができそうだな」
対柳生、半蔵「ちょっと付き合ってくれるかい」
対女性キャラ「お手柔らかに頼むぜ」
対少年キャラ「元気なやつは俺は好きだぜ」
対悪役キャラ「殺し合いは無粋だねえ」

・勝利
通常「結構面白い仕合だったぜ」
対ドラコ「どうだい、剣も捨てたものじゃねえだろう」

・対ドラコ戦
慶寅「あんたが用心棒ってところか」
ドラコ「フッ、刀は多ければいいってもんじゃない。この銃にかかればな」
慶寅「不粋だね、たかだか喧嘩に銃を使うとはな」
ドラコ「こいつは喧嘩ではなく殺し合いだ、なに、一発で撃ち抜けばそれで終わる」

・対ゴルバ戦
ゴルバ「待っておったぞ、将となる武士(もののふ)よ」
慶寅「あんたが元凶ってところかい」
ゴルバ「聞け!今、欧州諸国は火種を抱え ひとたびそれが燃え広がれば世界中を巻き込もう。その業火より我が祖国を守るためには真の強兵を備えた新国家が必要なのだ!我は汝のような目的のためならば死をも恐れぬ武士(もののふ)の覚悟を買っておる。その精神で兵を養えば・・・真の強兵は完成する!」
慶寅「やれやれ、こんなご時世にこんな面倒なことを考えるもんだぜ。まあさっさと片付けるか」

・対真ゴルバ戦(:この項は編者の創作です)
ゴルバ「これほどか、貴様の力は。やはり我が命捨てねば貴様は討ち取れぬ。ならば捨てよう、我が命。この命(みこと)の力を借り、我が命をもって、大いなる力を与えたまえ」
ゴルバ、いずこからか一人の赤子(命・みこと)を取り出して掲げ、そこから発せられる妖気から異形の姿に変貌する。
慶寅「そうでなくっちゃな、喧嘩は派手な方が面白え」

・エンディング

ゴルバを倒した後、天降藩の諸事を刃兵衛ら藩士に任せ自分なりに一件を落着させた。
その後も気ままな生活を送り、ことに新しい剣士仲間として猛千代を得るに至る。
多少気負いのある猛千代をあしらいつつもよくよく導いていく。
ある日、猛千代、覇王丸ら仲間と一緒に桜の茶の湯に興じる。
その中で、慶寅はつぶやく。
「すべて世はことなしか。しかしまあ、
この泰平もいつどう転んじまうか分からねえ。
そん時はそん時で俺たちの出番ってことだな。
まあ今は、この一時を楽しむことにしようぜ」
その慶寅の言葉に、皆もうなづきつつ、立てた茶と舞い散る華の香りに身を任せるのだった。

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食べる喜びと待つ喜び、ということかな

ブログネタ: お店の行列、並ぶ派? 並ばない派?参加数

確かに食べることが中心で並びますね。その間に携帯などでネタを書いたりして時間をつぶしたものです。
こうしてお目当ての料理を楽しむ、これも並んだ甲斐とともに味わう。やはりその喜びは格別です。

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